銀魂四年目突入おめでとうパーチー  1 | 夢幻月夜 

銀魂四年目突入おめでとうパーチー  1

(これは私が考えた物なので、実際の銀魂のキャラクターが言ってるものではありません

 なので、不快になったりする物もあるかもしれませんがそれはお許しください

 

 そして、この文もグダグダでスイマセン。)





銀「それでは、アニ銀が四年目に突入しましたが

  これからどうしていきたいかを書いていただいたので、

  紹介していきたいと思います」

 では、まず俺から~」






銀「ストパーになりたい。」


新「給料増やして欲しい・・・」


神「鳥の足が食べたい・・・」


定「ワン」(この番組がやっていることは奇跡に近いことだが、

         できれば映画化してほしい。そして活躍したい。)


妙「そうねぇ、父上の同情を復興させたいってのもあるけど、

  あのゴリストーカーをどうにかしてほしいわね」


九「妙ちゃんの家でお泊まりが・・・」


近「今年こそはお妙さんと結婚!」


土「ゴリ・・・近藤さんと総悟を・・・」


沖「副長の座でさァ」


長「家が欲しい・・・」



桂「日本の夜明けを!

  そしてもうヅラとは言わせない!!!!」


辰「わしにも出番をくれんかのぉ。

  表紙にもなってないがやき~。どういうことぜよ」


陸「かしらは売れんからじゃろうが、

  だがわしのは売れるじゃろ。はよう表紙にしてくれんか」


登「貯まった家賃を払って欲しいね」


キャ「私がヒロインになりた・・・あっ

   私ノ登場回数増ヤシテ欲シイデスネ」


タ「ネジを・・・」






銀「以上で、紹介を終わる。

  それぞれのにコメントするのメンドイからやめとくわ。

  じゃあ、これで一回目は終わりmって・・・

  あり?あと一枚あった・・・」



高「出番をください」



銀「・・・・・・・・・」