TOEIC900点への光
前回の記事を読んでくださった方、
ありがとうございます _| ̄|○
ご覧になっていない方は、左のメニューからどうぞ _| ̄|○
TOEIC900点突破を目指すには、
「敵を知らなければいけない」
という考えに到達…。
ということで、
TOEIC高得点へのノウハウ本、
「TOEICテスト900点・TOEFLテスト250点への王道」
杉村太郎氏 著
を購入してきました。
やる気、
いただきました。
それ以上に、
ノウハウが詰まっています。
道が記されていました。
900点への道が・・・。
どんなところに惹かれたのかを書いていきます。
やや宣伝っぽくなるかもしれませんが・・・。
というもの、
この本をもとに勉強しよう ヽ(`Д´)ノ
と決めたからです。
もしよければ、
みなさんにも読んでいただいて、
一緒に勉強していきたいんです (´Д`;)
内容を詳しく書くと著作権の侵害ってものに引っかかりそうなので、
やや抽象的な表現が多くなると思いますが、
お許し下さい _| ̄|○
「TOEICテスト900点・TOEFLテスト250点への王道」では、
「900点取得までの戦略(何を、どうやればいいのか)」
が書かれています。
もう少し詳しく言うと、
英語の勉強には、
英単語、文法、リーディング、リスニング(、ライティング)という
項目がありますよね。
勉強するとき、皆さんはどれから手をつけますか?
やっぱり英単語と文法?
それともいきなりリーディングですか?
この本には、
どれから手をつけたらいいのか、
しかもどの参考書からはじめたらいいのかってことが書いてあります。
プラス、
どういう方法でその参考書を進めればいいのか、
ということも書いてあります。
例えば、英単語を覚えるには従来の単語帳では成果が期待できないんで、
これこれ社の紙を使って、
このように英語の意味などを書くといい、などなど。
まさか、単語を書く紙の指定までされるとは (´ロ`;)
私の場合、
以前の記事(左のメニュー 「堕落のループはこうだったんだ (´Д`;)」)
に書いたように、
ゴールへの道順があいまいで、
ゴールできるか不安になって、
ゴールに到達する気力がだんだんなくなって、
そして、
やめよう (´Д`;)
ってなってしまってたんです。
ということで、この本は私にはぴったりだと思ってます。
最後にこの本の最もいいところだと思っていること。
TOEIC900点ゲットが、
可能であると思い込ませてくれます。
なんにでも中途半端なおれでも
ikeru(・∀・)
と。
ということで、
この本に従って今回TOEIC900点への挑戦をしていきたいと思います。
実は、
非常に忙しい時期でしょっぱなから情けないんですが、
2月24日から勉強を始めたいと思います (´Д`;)
これからは自分に負けないように英語学習の経過を紹介していくので、
中途半端な新社会人のTOEIC900点の挑戦を温かく、
もしくはバカにしながら見守っていただければと思います。
どうぞよろしくお願いします _| ̄|○
ありがとうございます _| ̄|○
ご覧になっていない方は、左のメニューからどうぞ _| ̄|○
TOEIC900点突破を目指すには、
「敵を知らなければいけない」
という考えに到達…。
ということで、
TOEIC高得点へのノウハウ本、
「TOEICテスト900点・TOEFLテスト250点への王道」
杉村太郎氏 著
を購入してきました。
やる気、
いただきました。
それ以上に、
ノウハウが詰まっています。
道が記されていました。
900点への道が・・・。
どんなところに惹かれたのかを書いていきます。
やや宣伝っぽくなるかもしれませんが・・・。
というもの、
この本をもとに勉強しよう ヽ(`Д´)ノ
と決めたからです。
もしよければ、
みなさんにも読んでいただいて、
一緒に勉強していきたいんです (´Д`;)
内容を詳しく書くと著作権の侵害ってものに引っかかりそうなので、
やや抽象的な表現が多くなると思いますが、
お許し下さい _| ̄|○
「TOEICテスト900点・TOEFLテスト250点への王道」では、
「900点取得までの戦略(何を、どうやればいいのか)」
が書かれています。
もう少し詳しく言うと、
英語の勉強には、
英単語、文法、リーディング、リスニング(、ライティング)という
項目がありますよね。
勉強するとき、皆さんはどれから手をつけますか?
やっぱり英単語と文法?
それともいきなりリーディングですか?
この本には、
どれから手をつけたらいいのか、
しかもどの参考書からはじめたらいいのかってことが書いてあります。
プラス、
どういう方法でその参考書を進めればいいのか、
ということも書いてあります。
例えば、英単語を覚えるには従来の単語帳では成果が期待できないんで、
これこれ社の紙を使って、
このように英語の意味などを書くといい、などなど。
まさか、単語を書く紙の指定までされるとは (´ロ`;)
私の場合、
以前の記事(左のメニュー 「堕落のループはこうだったんだ (´Д`;)」)
に書いたように、
ゴールへの道順があいまいで、
ゴールできるか不安になって、
ゴールに到達する気力がだんだんなくなって、
そして、
やめよう (´Д`;)
ってなってしまってたんです。
ということで、この本は私にはぴったりだと思ってます。
最後にこの本の最もいいところだと思っていること。
TOEIC900点ゲットが、
可能であると思い込ませてくれます。
なんにでも中途半端なおれでも
ikeru(・∀・)
と。
ということで、
この本に従って今回TOEIC900点への挑戦をしていきたいと思います。
実は、
非常に忙しい時期でしょっぱなから情けないんですが、
2月24日から勉強を始めたいと思います (´Д`;)
これからは自分に負けないように英語学習の経過を紹介していくので、
中途半端な新社会人のTOEIC900点の挑戦を温かく、
もしくはバカにしながら見守っていただければと思います。
どうぞよろしくお願いします _| ̄|○