独学でも、ド素人でも、TOEICで735点は取れる! -6ページ目

独学でも、ド素人でも、TOEICで735点は取れる!

実際にTOEICを独学で、しかも特に秀でたものもなかったわたしが、いかにして735点まで取れたのか。990点取れる!というフレーズに嫌気がさしているあなたに読んでほしい。

どこかの塾じゃないですけど

る気スイッチ

ない人いるんでしょうか?

あっても場所が分からない

って人はけっこういるみたいです

ただ・・・

押さないと人間なかなかその方向で必死になってやらないですよね?


さて、そんな「やる気スイッチ迷子さん」向けの記事になります


あなたはTOEICを何のために受けていますか?

わたしは次の6パターンに分類しています


安定タイプ

不安定タイプ

愛タイプ

貢献タイプ

自己重要タイプ

成長タイプ

わけわかりませんよね(笑)?

ひとつのテストを受けてるだけじゃん?
と思うかもしれませんが・・・

このタイプが分かってくると

確実にあなたのモチベーションが上がりますし持続します!

ということは当然のことながら

結果が出やすい

結果が出せるプロセスを踏める


いくらでも応用がきくTOEICに限った話ではないので
デメリットなし・メリットのみのとても有益な情報です



キーワードは「喜び」なんですが、これはかなり重要なので次回にとっておきます♪


ちなみに、自分が何の目的でTOEICを受けているのか

もしあやふやな状態で受けているのなら、よほど英語のセンスがある人でないと


点数が伸び悩む


こと請け合いです!


次回はこの6つのタイプについて細かく解説していきますので

お見逃しなく!

じゃなくて

読んでくださいね!


~あとがき~

電車でのスマホ率がはんぱないですね・・・

わたし個人の意見なので、気に障ったらごめんなさいですがあえて書きますと


スマートフォンと名づけられているにしては持ち主はそうでもないな


これに尽きます


別に高尚に上から語るつもりはさらさらないですが

ひとつ確実にいえることは

スマホの普及は日本人にとってははるかに悪影響のほうが多い
これだけ普及してながらも、少なくとも国民の生産性や能力向上にほぼ寄与していない

なんか一国の総理みたいにえらそうですけども・・・笑


でもそう思いません?

ちなみにスマホいじっている人の表情見ればわかりますよ?


呆けたような

というのがピッタリ・しっくりきます


せっかくケイタイがスマートならば

持ち主もスマートに使いこなしたいものです

以上あとがきでした笑