んにちは、AYAです。

 

 

今回は、

複雑な単語を攻略するために必要な

単語の要素の1つ 語幹 をご紹介します。

 

 

複雑な単語って

読みにくいし書きにくいけれど、

授業やTOEICで頭に入っていると

自信につながりますよね。

 

そうすれば長文読解への恐怖心が薄まり、

落ち着いて問題に取り組めます。

 

そして大幅にスコアアップが期待できます。

 

 

試験当日開始ギリギリまで

単語帳を開いている人たちを横目に

堂々と仮眠をとれることでしょう

 

「あいつ余裕だな」と周りの人達に

思わせてやりましょう!!

 

 

逆にいつまでも複雑な単語を避けていると、

どれだけ勉強しても600点超えはできません

 

また試験直前はおろか

試験前夜は眠らず単語を暗記し、

結局試験中睡魔に襲われ

本領すら発揮できなくなるでしょう。

 

やはりハイスコアを目指すなら、

小難しい単語の壁は避けては通れません。

 

大げさかもしれませんが、

 

複雑な単語を避けて

600点超えはなし!!

 

 

 

就職活動でも同じです。

 

就職面接のあの独特の雰囲気

できれば味わいたくないですよね。

でも面接を受けなければ、

内定は絶対にないですよね。

 

 

楽して成功なんてありません

 

 

 

共感したそこのあなた!!

一緒に600点の壁を超えましょう!!

 

 

 

 

 

では話を最初に戻します。

 

スコアアップに欠かせない

複雑な単語を攻略する秘訣は、

“接頭語” “語幹” “接尾語”を利用することです

 

 

またPart7には複雑な単語が

よく出る傾向があるため、

避けずにポイントを押さえましょう。

 

 

 

前回の復習を少々・・・

 

・難しい単語や覚えにくい単語は“雰囲気で覚える

・“接頭語”を利用すると覚えやすい

 

 

確かに“接頭語”を利用すると

de- 〜から離れる

depart 出発する

↑雰囲気的にある場所から離れる事ですよね

 

しかし

pro- 前に・前の

proclamation 宣言

↑雰囲気的にちょっとわかりづらいですよね(笑)

 

 

そんな時に役にたつのが 語幹 です。

 

つまり・・・

(例)proclamation 宣言

           -clam- 大声で言う ←これが語幹

 

 

 

雰囲気で覚える=接頭語+語幹で覚える

 

ということです!!

 

 

 

 

上記の例でいうと

pro(前に)接頭語 

    +

clam(大声で言う)語幹

      + 

     tion

            ‖ 

 proclamation 宣言

 

これなら雰囲気で理解できますよね!
細かく分けることでスッと頭に入ってきます。

 

 

 

 

ぜひ今すぐ単語を離して暗記してみてください。

 

さっきまで苦戦していた単語が、

驚くほど簡単に頭に入ってきます。

 

是非お試しあれ!!

最後までお読みいただきありがとうございました。