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わずか5日間で235点上がる TOEIC裏校アカデミー

短期間でTOEICスコアアップする方法をさまざまな角度からお伝えします。

5日間で235点あがるTOEIC
TOEIC裏校アカデミー塾長のTerryです。


《時短対策にマークシート用消しゴムを使用》



意外と知られていないのが、
マークシート用消しゴムの存在。




先が細くて使いやすく
ピンポイン
トで消すことが出来たり、


1回擦れば消える
優れものがあったりします。


TOEICは時間との戦いなので、
このようなちょっとした小道具も
効率的に問題を解く上で有効なので す。


5日間で235点あがるTOEICの詳細は
こちらから

5日間で235点あがるTOEIC
TOEIC裏校アカデミー塾長のTerryです。


《TOEIC両文書型の攻略は捨てまくること》


Part 7読解問題の後半にある
2つの文書を読んで5つの設問を解く両文書型。


苦手な方がたくさんいると思います。


しかし、ここで朗報です。


読むスピードが遅くて、
2つの文書を読む時間がないと嘆くならば、


上の文書だけ読んで 解く


という方法があります。


5問中最初の2問ないし3問は
上の文書だけ読めば解けます。



残りは捨てて次に進み、
1問でも多く問題を解くことをお薦めします。



なぜならば、
TOEICスコアは正解数で算出されるからです。



難しい問題でも、

簡単な問題でも、


1問は1問です。



TOEICスコアアップのコツは、



1問でも多く処理して、

正解を得にいくことです。



5日間で235点あがるTOEICの詳細は
こちらから

こんにちは、
TOEIC裏校アカデミー塾長の柴田崇(テリー)です。


今日は
TOEIC受験における必須アイテム
をお伝えします。


TOEICはマークシート方式で、
全200問ありますよね。


よって、200個のマーク欄を
塗りつぶす必要があります。


これだ けでも
ストレスが溜まると思いません??


しかしあの小さなマーク欄を
素早く塗りつぶす方法があるのです。


それは
「マークシート用シャーペン」
を使用すること。





先が 太いので、
ほぼ一筆書きで
塗りつぶせる優れものです。


しかし残念ながら、
TOEIC公開テストで周りを見渡しても、
マークシート用シャーペンの使用率は

4%?


実に知名度が低いんですね~。


芯付で100円ショップでも
販売されているので、
ぜひ購入して、安定の塗り心地を
体感してください。


試験中に壊れる可能性もあるので、
ぜひ2本購入をお薦めしますよ。


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尚、ブログをみましたと、一言メッセージをいただけると嬉しいです。

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     ”TOEIC 790の全くの未経験からスタートした講師が、なぜ年間242回登壇・リピート率95%になったのか?”

    


    英語業界にて、
    こんなあり得ない事実があります。
    



    2002年11月、
    当時TOEIC 790で全くの未経験でスタートした
    企業研修英語講師。


    


    これだけでもあり得ないのに、
    講師査定による評価では研修会社No.1講師となり、
    受講者アンケートによる研修満足度は94%達成!
    

    その後、別の研修会社で
    社長直々にNo.1講師の評価を頂き、
    講師採用・トレーニング・講師選定業務を担うと共に、
    大型車両世界最大手の傘下にある大手企業人事担当者から
    直接講師指名を頂く。
    



    また国内最大の総合電機メーカーを親会社に持つ
    企業の取締役社長から直々に講師指名を頂き、
    社員育成に尽力する日々を送る。
    



    その後、国内最大の総合電機メーカーを親会社に持つ
    企業の管理職向けにTOEICスコアアップクラスを担当



    たった5日間で235点上げる実績を筆頭に、
    170点、155点アップなど、
    わずか5日間で100点以上スコアアップさせた
    多くの実績を得る。
    



    ”TOEIC 790の全くの未経験からスタートした講師が、
    なぜ年間242回登壇・リピート率95%になったのか?

    



    こんな到底あり得ないことが起きてしまった事実!
    



    それはある仕掛けをしたから。


    
    企業研修講師だけでは食べていけないと言われている中、
    ある戦略を行っていた柴田は、
    やがて年間242回登壇・リピート率95%を達成!
    



    どんな仕掛けを行っていたのか?


    
    企業研修会社が求めている理想講師像とは?
    クライアントが求めている理想講師像とは?
    ビジネスパーソンが満足する講師の条件No.1とは?
    



    元ビジネス英語に特化した企業研修会社にて勤務し、
    企業研修業界を知り尽くしているからこそ、
    なし得ることが出来た戦略。

    



    通常、講師は専門分野の
    英語スキル・ティーチングスキルの
    向上だけに目が行きがちだが、
    



    企業研修英語講師の場合、
    実はそれ以外の”あること”の方が
    重要だったりするのです。


    
    だからTOEIC 790でスタートしても、
    リピート率向上につながったのです。
    



    どんな戦略を行っていたのか?



    包み隠さずその全貌をお伝えします。
    



    *条件を満たせば、企業研修会社をご紹介します
    (詳細はセミナーにて)
    
    ***********************************************************

     

    <概要>

    1)    どのようにして未経験から講師になれたのか

    2)    講師を始めたばかりの頃、常に意識していたこと

    3)    受講者評価平均4.7段階)になるまでに行っていたこと

    4)    なぜ人事担当者直々に講師指名が来たのか年間242回に到達するまでに行っていたこと

    5)    たった日間でTOEICスコアを235点あげるために行っていたこと

     

     

     <日程>

    2015年5月30日(土)13:00-15:00

     

     

    <開催場所>

各線横浜駅徒歩10分

    詳細はこちら

      

    <受講料>

    早割価格 6,800円【4月30日(木)23:59までのお申込の場合】

    通常価格 12,800円

     

     

    お申込はこちら
こんばんは。
AHP Communicationsの柴田です。


今日は沖縄の方で地震がありましたね。
現地の方は皆、無事だと良いですね。


またここ神奈川県は
朝から風雨が強くて、
傘が飛ばされている方を何人もみました。


私は週末から体調が優れず
風邪をこじらせてしまっています。


金曜日に職業訓練校にて
丸一日TOEICを教えていたのですが、
授業終了後に人生初の


TOEIC IPを生徒と一緒に受験しました。


組織に所属していないので、
TOEIC IPを受験する機会がなかったのですが、
初めて受験してきました。


公開テストしか受験したことがない私にとって、
知らないことばかりなんですよね。


TOEIC IPは


「写真が不要」


ご存じでした?


無知の私は今回受験するまで
知りませんでした(爆)


またTOEIC IPは
実は4年前のTOEIC公開テストなんですよね。


4年前と言っても、
日本では年に10回開催され、
問題が2種類あることから、


年間20種類


且つ韓国でも同様に
年間20種類あるので、


4年前に存在する公開テストは
実に40種類もあるわけです。


その中の1つがTOEIC IPとして、
回ってくるんですよね。


先日私が受験したTOEIC IPは
韓国の公開テストかな?


と想像しています。


なぜならば、
Part 2において、


質問文内に、coffee・・があり、

選択肢に、copyがありました。


coffeeとcopyは韓国人がよく間違える発音なんですよね。


よって、先日のTOEIC IPは韓国開催のものかな?


と、勝手に想像しています(笑)



意外と知られていない情報として、

「TOEIC IPは4年前のTOEIC公開テストである」
「日本と韓国と両方で年40種類の公開テストが存在している」
「韓国で開催された公開テストが回ってくることもある」



話しのネタとして、
受講生に話してみると良いですね。



満足度を維持する講師というのは、

「話が面白い」
「いろいろな情報を持っている」



と言った、意外と専門分野以外のことが
多かったりするんですよね。


そこでさまざまな情報を提供させて頂こうと思い、


5月30日(土)13:00-15:00に
「年242回登壇できる企業研修向け英語講師養成セミナー」
を開催します。


私が初めて企業研修英語講師を始めたとき、
実は全くの未経験でTOEIC 790だったんです。


普通ならそんなスコアでは
講師にはなれないですよね。


別に賄賂を渡したわけでもなく(笑)、
普通に履歴書・職務経歴書を送り、
選考試験を通過し、講師になれたのです。


当時所属していた研修会社では、
講師査定による評価で、研修会社No.1講師となり、
受講者アンケートによる研修満足度は
5段階中平均4.7(94%)まで上り詰めました。


別の研修会社でもNo.1講師となり、
大手企業人事担当者から直々の講師指名を頂くまでになりました。


その後、担当したTOEIC5日間集中研修では
最大235点スコアアップさせたのを機に、
170点、155点アップなど、
たった5日間で100点以上アップさせることが出来ました。


現在はリピート率95%、年間242回登壇するまでになりました。


なぜ全くの未経験でTOEIC 790の講師が
ここまで成長させることが出来たのでしょうか。


包み隠さず全貌をお伝えします。



<日程>

2015年5月30日(土)13:00-15:00



<概要>

1) どのようにして未経験から講師になれたのか

2) 講師を始めたばかりの頃、常に意識していたこと

3) 受講者評価平均4.7(5段階)になるまでに行っていたこと

4) なぜ人事担当者直々に講師指名が来たのか年間242回に到達するまでに行っていたこと

5) たった5日間でTOEICスコアを235点あげるために行っていたこと



<開催場所>
横浜駅徒歩10分圏内
 

 
<受講料>
早割価格 6,800円(通常価格 12,800円)
【4月30日(木)23:59までのお申込の場合】



お申込・詳細はこちらからです。
こんばんは、

新春第3弾は

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TOEIC講座を受けるだけで

TOEICスコアはアップするのか?


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書店に行くと、
ありとあらゆる市販教材が出版されていますよね。

またCDやDVD教材等も溢れている時代になっています。


そんな中、リアルの場で

*****************************

TOEIC講座を受けるだけで

TOEICスコアはアップするのか?

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受けるだけというのは語弊がありますが、
市販教材やCD,DVD等とは異なるメリットがありますよね。


それは

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わからない時に

すぐに質問が出来て解決できる


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逆に独学のデメリットは、

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わからないことがあっても

すぐにその場で解決できず、

それが積もりに積もって、

学習意欲を無くしてしまうこと


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初中級者(TOEIC 600未満)の方は
TOEICで必要とされる

*英語力
*情報収集力
*対策力

の何れも弱い傾向にあるので、
これらを独学で補おうとするのは
相当な努力(時間・コスト)が必要になってきますね。



それに対して、
TOEIC講座等を受講すれば、
短期間でアップする方法等も伝授してくれるので、
お薦めではあります。



しかし

「TOEIC講座を受けるだけで」

は無理な話なので、
自身の自己学習も必要になってくるのは
当然ですね。


事実、私の受講生で
わずか5日間で235点アップした方がおり、
他にも170点、155点アップした方もおります。


そのような短期間でアップしたい人には
直接TOEIC講座を受講するのも良いですよね。



あなたは

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独学派ですか?

リアル受講派ですか?


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こんばんは、


新年第2弾、
今日お伝えするのは


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TOEIC Part 7の自己学習方法

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点を取りに行くパート7の鉄則は

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出来る問題から解く

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しかし、
近年は全体を読まないと
解けない問題が多くなってきています。



よって
この傾向に対応していかなければなりません。


そこで
TOEIC Part 7の自己学習方法として、

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段から英文を読む習慣をつける

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ことが重要になってきます。



以前ある企業研修でこんな質問を受講者からされました。

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パート7は読みたくないので、
パート5や6に時間をかけて
得点を上げるのは良いですか?


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これが良いかどうかは一目瞭然ですよね。


当然ダメに決まっています。


なぜならパート7は48問もあり、
全体の約4分の1を占めるのです。


パート7に注力できなくて、
全体の底上げは不可能だと思います。


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英文を読むのが苦手・・

英文を読むのが嫌い・・

英文を読むのが面倒・・


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これらは
パート7が不得意の人の理由トップ3なんですよね。

あなたももしこのタイプなら要注意です。


英文を読む習慣をつけてください。



お薦めはこれです。

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興味のある題材であること
(継続しやすい環境を作ること)

短めの文から始める
(長いと継続しにくいため)

レベルにあった英文を読む
(レベルに合わないものは継続しにくいため)


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<興味のある題材であること>


英字新聞でも良いですね。
スポーツや芸能に興味があるならば、
その記事を読む等でも良いと思います。

お薦めサイトはこちら




<短めの文から始める>

例えば、
英字新聞の1つの記事を全部読むのが大変ならば、
第1段落だけ読むのでも良い
と思いますよ。

まずは読む習慣をつけることが先決です。




<レベルにあった英文を読む>

英字新聞が難しい場合、
TOEIC パート3や4のスクリプトを読んでみてはいかがでしょう?


パート3や4は元々リスニングなので、
比較的容易です。

このレベルから始めてみるのも良いですよ。


パート7の学習法は
まず読む習慣をつけることから始めてください。



ぜひトライしてみてくださいね。
こんにちは、

今日も寒いですね。
暦では今日から仕事始めの会社が多いと思いますが、
今日が仕事始めでしょうか。


さて今日お伝えするのは、


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TOEIC Part 6の自己学習方法

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市販の参考書や問題集では
Part 6に特化したものは
意外と少ないんですよね。


なぜなら、
*問題数が12問と全体の1割にも満たないこと
*Part 5の延長なので、Part 5対策をしていれば、
シフト出来てしまうから。


実際そうなんですけど、
それでもパート6が苦手な人が多いのが現状なのです。

もしかして、あなたもそんな一人だったりしませんか。


そこでパート6は
どのように対策を取っておけば良いのか
をお伝えします。


まずパート6の問題は・・

*文法問題
*語法問題
*語彙問題


と、パート5と同じです。


しかしパート5と異なるのは、
文書の中に空欄があるということ。


よって、問題によっては

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空欄の前後の文を読んで流れを追って
いかないと解けない問題があるのです。

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これだけ気をつけておけば、
後はパート5と解き方は同じと考えて良いでしょう。



では

「空欄の前後の文を読んで
流れを追っていかないと解けない問題」

ってどうやったら分かるの?


頻出度的には下記を押さえておいてください。


*動詞(時制)
*接続詞
*接続副詞(otherwise(さもなければ), therefore(それゆえに), in the meantime(それまでの間)等)
*語彙


大概の場合、
これら以外はパート5と同じような解き方で
十分です。



まれに異なることもありますが、
それは本当にまれなので、
そこまで神経質になる必要もないですよ。


よって、
パート6はパート5をしっかりやっていれば、
解けてしまう優れものなのです
(笑)


まずはパート5対策をしっかり行ってみてくださいね。

こんにちは、

さて今日は

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TOEIC Part 5の自己学習方法

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についてお伝えします。



TOEIC Part 5と言えば、

文法問題
語法問題
語彙問題


が主流ですよね。


短期間でアップするには
どうすれば良いか・・


にターゲットを絞ってみると、


*************************

少数精鋭で行うのがベスト

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どういう意味かといいますと、

例えば、
「文法問題にターゲットを絞ってみる」とか。

それも

****************************

文法でも頻出度の高い順に行う

****************************


ということです。



頻出度別でいうと、

******************************

品詞識別(名詞、形容詞、副詞)
動詞(助動詞、時制、受動態)
分詞(現在分詞、過去分詞)
前置詞
接続詞
関係代名詞


******************************


が上位を占めます。


これらを万遍なく行うのではなく、


例えば、分詞が苦手なのであれば、

****************

分詞だけ勉強する

****************


というのが

短期間でアップする効率的な学習法です。


要は一つ一つを完璧に近い状態にする


ということです。



アプリや文法問題集等を活用して、

さまざまな分詞の問題に対応できるようにしておくと、


本番で分詞が出ても抵抗がなくなる・・


ということに繋がります。



ぜひ苦手分野の項目だけに注力してください。


こんにちは、


さて

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TOEIC Part 4の自己学習方法

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について、お伝えします。


近年、Part 3もと同様にPart 4も難化しつつあり、
従来の学習法では太刀打ちできなくなりつつあるんですよね。


そこで最近の傾向に沿った
TOEIC Part 4についてお伝えします。


ポイントは2つあります。

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設問と選択肢を速く読む

説明文を詳細まで聞き取れるようにトレーニングする

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お薦め教材はこちら
TOEICテスト公式プラクティス リスニング編



これを聞いて、Part 3と同じだったような・・


そう、同じなのです。


Part 3とPart 4は同じ学習法で
太刀打ちできるんですよ。


よって、Part 3で学習法が確立すれば、
それをそのままPart 4にシフトすることが出来るのです。



<設問と選択肢を速く読む>

近年は設問や選択肢が長くなってきているんです。
実際には市販問題集よりも設問や選択肢がやや長いのが現状です。

よって、問題集で練習をするときには、
通常よりもスピードを上げて、
且つ正確に読み取るトレーニングが必要になってくるんですよね。


設問は出だしの疑問詞と後半部分に注目してください。



According to the speaker, how can listeners reach a customer service representative after dialing an extension number?
(話し手によると、聞き手は内線番号をダイヤルした後、どのようにして顧客サービス担当者に連絡できますか)




<説明文を詳細まで聞き取れるようにトレーニングする>

Part 3と同様にボーっと聞き流しするのは止めましょうね。
Part 4が短期間で聞きとれるようになるコツは、

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*最初に説明文を日本語で読んで全体像を把握する

*CDをかけながら、説明文のスクリプト(答え)を繰り返し読む

*スクリプトを見ないで、聞いて理解する

*詳細を理解するために、CDを止めながら書き留める


*************************************


以上のステップがお薦めです。


ここで知らない単語に出くわしたら、
その場で覚えてしまいましょう。


同じ説明文を繰り返し聞くことが
短期間で効率的にアップするコツなんですよ。


同じものを何度も行うと、
英語の表現が頭に残ってくるはずです。


そのくらいまで、
Part 4の同じ説明文を繰り返し聞きましょう。



ぜひトライしてみてください。