リバティーン
監督:ローレンス・ダンモア
出演:ジョニー・デップ サマンサ・モートン ジョン・マルコヴィッチ
ワタクシ、ジョニー・デップが大好きです。
なので、とりあえずジョニー出演の映画はどうしても見ておきたいんです。
たいてい、ジョニーが「気に入っている」とか言っている映画は
私が気に入ってないものばかりだとしても。
(ラスベガスをやっつけろ、とか。すごく苦手だ><)
ちなみに、私が一番好きなジョニーの映画は
パイレーツ・オブ・カリビアンでも、チャーリーとチョコレート工場でもなく
(どっちもDVD買っちゃいましたけど)
ネバーランドです。
映画館でも見たけれど、DVD、何度も何度も見直すくらい、大好き☆
は!そんなことはともかく、
今回はリバティーンのお話でしたね。
うーん……
なんていうか。
エロいよー、欲情してもしらないよー、とか前振りで言ってる割には
それほどエロってわけでもないし。
えぐいわけでもないし、感情移入すら難しかった><
何故主人公はあの子に惚れたんだー!?
メインの見せ場のシーンは嫌いではなかったけれども。
奥様の夫に対する一途ぶりも良かったけれども。
まぁ、私にはあわなかったということで。
台詞も舞台の会話なんかが多くって、途中からはあんまりヒアリングもせず
字幕に見入っちゃってもました。
でもでも、長髪のジョニーもやっぱりかっこいい><(←まぁ、結局それなんですねー)
