やはり、どうしても受験したくて、青山学院の一般入試を申し込みしました。
全学部日程の英米文学科を受験します。
合格することは考えていません。考えるほど、学力が伴っていないからです。
この全学部日程の合格最低点が高いからです。
英語問題も難しいとは言えませんが、それゆえ、高い得点が要求されるのでしょう。
英語ですが、
英検もそうでしたが、老化なのか文法の抜けや単語の抜けが激しく、暗記物がやばいです。
若いときは、けっこう覚えられた気がする。
あと三日間で、整序問題と文法問題のコツをつかみたいと思います。
国語は、ある動画を見てから、得点が上がり安定しました。コツがわかった気がします。
誰の動画を見たか忘れましたが、その動画で語られた内容は、
「記述問題みたく、問題を見たら記述するつもりで回答を考えよう!」
という感じのものでした。
つまり、いくつかの選択肢を見て選ぶのではなく、考えた答えに近い選択肢を選ぶようにする。
これ結構すごい。意外としっくりくる選択肢があったりするのだ。
国語は暗記物と違い、よく文章を読むことで、どうにか答えにたどり着けるので、集中さえできれば点数を稼げることがわかった。
政治・経済は、もう無理かも。結局、ほとんど勉強していない。当日に出題されるテーマが得意な分野であることを祈ろう。
最終目標点数を発表します。
国語以外は希望的根拠なき目標点です。
英語 125点
政治・経済 70点
国語 95点
です。
では、みなさん試験会場でお会いしましょう。Go for it!
