こんにちは!

Mioです^^

 

 

皆さんがTOEICを

受けるきっかけは

何でしょうか?

 

 

 

 

・大学一斉受験

・就職活動の資格

・キャリアアップ

・海外ビジネス

 

 

などTOEICの受験の

きっかけには様々な

理由があると思います。

 

 

私の場合、

 

 

初めてのTOEICは

外国語大学1年生の

終わりに受けました。

 

 

一年生の初回の受験料は

学校が負担してくれる理由で

 

 

何も勉強もせず

受験しました。

 

 

結果は435点。。。

 

 

学校の試験は

友達より優秀なのに

 

 

会話や作文などの

実践的な英語は

本当に落ちこぼれでした。

 

 

「○○外大に通ってます。」

 

 

そう言うとほとんどの人が

 

 

「すごい!!」

 

 

「英語ぺらぺらなの?」

 

 

「海外どこ行ったことある?」

 

 

と聞いてきます。

 

 

これが本当に嫌で、

来る学校を間違えたと

ずっと思っていました。

 

 

 

 

 

でも、TOEIC700点

を取ったあたりから

 

 

同じ外大生からも

 

 

「勉強法教えて!」

 

 

と言われたり、

社会人からは

 

 

「うちの会社の海外で

働く条件満たしてるよ」

 

 

と言われるようになって

もっとTOEICを頑張ろう

と思えるようになりました!

 

 

就職活動でも面接官から

 

 

「TOEICの点数高いね」

 

 

と褒められ、TOEICが

学歴の指標であることを

身にしみて実感しました。

 

 

image

 

 

TOEICは簡単なテストじゃありません。

 

 

難しくてスコアなんか

どうでもいい!って

思うかもしれません。

 

 

ですが日本では

TOEICが

 

 

・就職活動

・キャリアアップ(昇進)

・グローバル人材の証

・自己育成能力の証

 

 

として、とても有効です。

 

 

就職活動の面接で

「TOEIC435点」と書いた

履歴書を人事が見て

 

 

「この子大学で何してたの?

「あまり勉強してなかったんだな」

 

 

と勝手に決めつけられて

内定のチャンスを逃すのは

絶対に嫌ですよね?

 

 

会社で、

 

 

「お前より新人のあいつ

 の方がTOEIC高くて

 英語できるだろうから

 

 

 この案件はあいつに

 任せてみようかな」

 

 

と言われて仕事を

若手に取られるなんて

悔しいですよね?

 

 

 

 

TOEIC700点を取るのは

 

 

就職活動や昇進の機会を

有利にするかしないかの

 

 

「分岐点」です。

 

 

このチャンスを皆さんも

受ける権利があります。

 

 

後はそのチャンスに

近づくための努力を

するだけでいいのです。

 

 

この記事を読んでくれたあなたが

少しでも理想の自分になれるよう

 

 

私も思いつく限り全力で

TOEICの勉強法や攻略法を

ここでお伝えします!!

 

 

 

 

皆さん、英語を読むときは

 

 

黙読  or  音読

 

 

どちらをしていますか?

 

 

英語の上達にはどちらが

大切な練習が分かりますか?

 

 

恐らく、ほとんどの方が

音読練習が英語上達に

有効だと知っていながら

 

 

黙読をしているはずです!

 

 

試験中は音読がらできないので

音声なしでスラスラ読めるのも

必要なことではありますが、

 

 

音読はそれ以上に必要です。

 

 

声に出せるスピード以上の

速さで英文は理解できない。

 

 

ということを頭に置いてください!

 

 

日本語は単語レベルで

文章が理解できるので

飛ばし読みができます。

 

 

でも、母語ではない英語を

流しながら理解するのは

 

 

ほとんどネイティブの

英語力を持っている人

 

 

でないと不可能でしょう。

 

 

音読をするときは、

 

 

・発音

・アクセント

・リズム

・抑揚

・リンキング

 

 

この5点を気をつけながら

英文を音読してみてください。

 

 

 

 

 

 

声に出せないものは
耳で聞き取れません。
 
 
声に出せるスピードでしか
文章を黙読で読めません。
(頭の中で発音しているため)
 
 
声に出している時にしか
アクセントや発音を
覚えることができません。
 
 
声に出すと言うことが
語学習得のために
必須の練習なのです。
 
 
究極の話、音を聞いたことこない人が
話すことができないのと同じです。
 
 
声に出して練習すれば
上達は一気に早まるので
沢山練習してください!
 
 
今日はこれで以上です!
 
 
最高まで読んでくださり
ありがとうございました!