前回、TOEIC勉強は、底に穴の開いたコップに水を溜めるようなものだと言った。できれば毎日触れるのが大切。ピアノなどの楽器とか、簿記の習熟に関してもよくそう言われる。
それで、今、ホントにそうなってる。
およそ1.5日くらいTOEICに触れていない自分。すでに水が底からかなり抜けて、水位が下がってる、本当にそんな気がする。

ちなみに、やらなくなって1日目が最も水位が下がる。二日目もさらに水位は下がるが、減少量は1日目よりは小さくなってる。これについては忘却曲線の理論が有名。


家帰ったらやろう。
少しやれば、一気に水が注がれるかな。

TOEIC音痴