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いまだに時々悩むんです。


子どもたちが不登校でいいのかどうか。


  いいのかな??いいか!!うーん。いいのかなあ?

って。


不登校でもいいや!って達観できないです。


きっと、ずっとそう考えると思います。


仕方ないとは思ってはいるんです。


気質や特性上、学校が合わなくて行けないのだから仕方ないって。


子どもたちのペースにすればいい、するしかない、見守るしかない、仕方ないって。


でも、やはり通ってくれたらなあって思ってます。


子どもが不登校になって困ったこと(我が家の場合)


◎保護者というか母親はなかなか仕事ができない


◎学校との連携をとる精神的、身体的苦痛


◎五月雨登校の場合は度重なる送迎

(先日、最高記録の8往復しました🚗)


◎学校で面談、適応教室で面談、通院、療育の面談

(面談の嵐🌀)


◎不登校になりたてのころはお友達になんで来られないのか?と質問攻めにあい1人1人に説明

(幸い、我が家の子どもたちはお友達が不登校のことを受け入れてくれていて、悪口などを言われたことはありません。でも、きっと不登校の中には、なんで行事だけ参加するの?とか、給食だけ来るなんてずるい!と言われることもあるかと思います。その対応もとても苦痛だと思います。)


◎デジタル漬けになりやすいパソコン携帯


◎昼夜逆転しやすい


◎外に出る機会が減って身体を動かさない→体力が落ちる



不登校になって良かったなと思ったこと


不登校になって良かったなという表現は少し違う気もしますが…


◎不登校仲間ができた!

(優しい方々が多いし、仲間意識が強い)


◎学校の先生方と密に連携を取るため、学校事情がわかりやすい


◎特性や気質のことを勉強することごできた!


◎適応教室や療育の先生方ともお話しできるので、様々なことを聞くことができ、学校支援をする際に活かすことができている


こうして書き出すとプラスポイントもマイナスポイントもあります。


不登校でも不登校でなくても、子育てには悩みはつきものです。


でも、不登校仲間の保護者と話すのは


やはり不登校の保護者は

悩みが多い真顔