ブログを読んでくださりありがとうございます😊
不登校は親(母親)が厳しく接すれば改善される。
学校に行けない子を無理矢理に学校に連れて行ったり、ゲームをとりあければ不登校ではなくなる。
不登校は親のせい(母親のせい)。
そんな横暴な考え方ってありますか?
でも、そういう考えをもっている人もいるんです。
最近毎日ブログの登場人物となっている、我が夫です![]()
本当にここ数日、夫対応に疲れを感じております![]()
なぜこんなにも飛躍した考え方しかできないのだろう。
私は自分で不登校のことを勉強したり(資格もとりました)、専門家のアドバイスも受けて子どもたちが不登校であることを自分なりに受け止めています。
現在は完全不登校を脱出し、五月雨登校(学校と適応教室)までできるようになりました![]()
それだけでも、大きな進歩だと思っています。
ですが正直、五月雨登校は忙しいです。
送迎が必要なので![]()
毎日毎日、子ども達の対応などで忙殺されます。
あまりにも自由に生きている我が夫にちょっと愚痴ったのです。
『自分の時間がない』と。
そうしましたら、上記のこと(赤文字の部分)を言われたのです。
愚痴ったのが間違いでした![]()
ごくごくたまーに(本当に稀に)寄り添った回答がある時もあるのでつい口走りました![]()
不登校に関して、専門家、お医者様、学校の先生方の(現在の不登校に関する)意見をまったく聞き入れない、持論しか信じない我が道しかいかない夫に愚痴ったのが間違いでしたー![]()
あー、失敗失敗![]()