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前回の続きです。



すぐに今回は学校も対応してくれたようです。

先生方も当該児童に注意などらしてくれたそうですが…。



なんと、その被害者の下の子に矛先が向いているというのです。


なんで?

なぜなのでしょう。


学校にも伝えたそうですが、被害者の保護者は呆れてしまっています。


次に同じことが起きたら、仕方ないけど保護者同士で話し合うしかないかなと。

もちろん間に学校に入ってもらうようですが。


ところがその加害者保護者。

だいぶクセがある人らしく…。


『うちの子は悪くない!』というのを言い続けるらしいのです。


だいぶ厄介な家庭です。


きっとそういう親だから子どももいじめたりするのでしょう。


被害者のお母さんはこの問題はなかなか解決できないだろうも少し諦めている様子が見受けられます。