
hirohirodayon
@hirohirodayon1·
一般の人に渡して 読んでもらうとイイ書籍 _(:3 」∠)_ ちょーど ウクライナの元大使館の人だし
ウクライナ停戦協議
ロシア側要求
・全面降伏
・クリミアのロシア立権承認
・非武装中立化
・政権撤退と全責任
ウクライナ側要求
・即時の停戦
・軍撤退
ロシア大統領府によると、プーチン氏は28日、フランスのマクロン大統領と電話会談し、「問題の解決は、(ロシアが一方的に併合した)クリミア半島に対するロシアの主権の承認やウクライナの『非ナチ化』、中立的な立場の維持など、ロシアの安全保障に関する法的な利益を無条件に受け入れた場合のみ可能だ」と述べた。
衆院は1日の本会議で、ロシアによるウクライナ侵攻を「最も強い言葉で非難する」とした決議を、れいわ新選組を除く与野党の賛成多数で可決した。即時の攻撃停止と部隊撤収をロシアに求めた。
決議は、ロシアの行動を「侵略」と位置づけ、「ウクライナの主権と領土の一体性を侵害し、武力の行使を禁ずる国際法の深刻な違反だ」と批判した。「日本が位置するアジアを含む国際社会秩序の根幹を揺るがしかねない」との認識を示した。
日本政府に対しては、ウクライナ在住の邦人の安全確保に全力を尽くすことと、制裁を含めた「厳格な対応」を求めた。
決議は衆院の山口俊一・議院運営委員長(自民党)ら超党派の議員が提出した。 (読売新聞 2022.3.1 13:16)

28日、ベラルーシ南東部ゴメリ州で交渉に臨むウクライナのレズニコフ国防相(左から4人目)とロシアのメジンスキー大統領補佐官(右から2人目)。【AFP時事】
露とウクライナが初の停戦協議、結果持ち帰り近く再協議へ…協議中も露軍攻撃続く
【モスクワ=田村雄】ウクライナに侵攻しているロシアとウクライナの代表団が28日、ベラルーシ南東部ゴメリで初めての停戦協議を終えた。インターファクス通信などによると、双方は、近く次回協議を実施することで合意した。それぞれが結果を持ち帰り、検討を進めるという。
ただ、協議中もウクライナ各地では露軍が攻撃を続け、激しい攻防が展開されており、予断を許さない状況だ。
ウクライナ側から出席した大統領府顧問は協議後、「戦闘停止に関する問題を協議することが基本的な目的だった」と述べ、次回協議で具体的な協議が始まるとの見方を示した。一方、露側の代表を務めた露大統領補佐官は、次回協議はポーランドとの国境に近いベラルーシ国内で実施すると語った。(読売新聞オンライン 2022/03/01 03:17)

28日、ベラルーシ南東部ゴメリで、ロシアとウクライナの停戦協議前に発言するベラルーシのマケイ外相(中央奥)=BelTA提供、ロイター
ウクライナ停戦協議開始、不調なら首都猛攻の恐れ…侵攻5日目で総攻撃なく夜間外出禁止解除
【モスクワ=工藤武人、ワシントン=田島大志】ウクライナに侵攻しているロシア軍は2月28日、首都キエフ郊外や南部の黒海沿いの都市などへの攻撃を続けた。一方、両国による初めての停戦協議が同日、ウクライナの隣国ベラルーシで始まった。全面降伏を求めるロシア側と、完全撤退を求めるウクライナ側との主張の隔たりは大きく、協議の行方は不透明だ。
ウクライナ内務省は28日、これまでに子ども16人を含む352人が死亡し、2000人超が負傷したと発表した。欧州連合(EU)の執行機関・欧州委員会は27日、EU域内に退避した市民が30万人を超え、700万人まで増える恐れがあるとの推計を明らかにした。
侵攻開始から5日目となった28日現在、ロシアは地上部隊によるキエフの総攻撃は避けている。キエフでは同日、夜間外出禁止令が解除された。
露国防省は28日、ウクライナ全土でこれまでに軍事施設など約1100の標的を破壊したと発表したが、27日夕方からは約50の増加にとどまった。
ただ、ウクライナのウニアン通信は28日、東部にある第2の都市ハリコフのショッピングモール近くがミサイル攻撃される動画を配信した。無差別攻撃だったとみられ、停戦協議が不調に終われば、首都にも猛攻をかける可能性がある。
一方、インターファクス通信によると、ロシア国防省は28日、露軍の戦略ロケット軍や太平洋艦隊、北方艦隊など核戦力を扱う部隊が、プーチン大統領の指示を受け、「戦闘態勢」に入ったと発表した。
プーチン氏は27日、セルゲイ・ショイグ国防相らに露軍の「抑止力部隊」を特別態勢に移すよう指示していた。ショイグ氏が28日、プーチン氏に報告した。
露軍は南部でも攻勢を強めている。露国防省は、南部ベルジャンシクなど二つの都市を28日に制圧したと発表した。 読売新聞オンライン 2022/02/28 22:39


加藤清隆(文化人放送局MC)
@jda1BekUDve1ccx
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今回のウクライナの動きは瞠目に値する。皆当初ロシアの電撃侵攻によって短期間に決着すると思い、本格支援する国はどこもなかった。ところが大統領を先頭にロシアに徹底的に抵抗。ドイツなどが方針を転換し、武器を送り始めた。日本も安保条約に安住することなく、まず自ら戦うことが死活的に重要だ。
米DS・NATO側、DS支配のマスゴミ・SNS等の工作影響もあり、当然世界世論がDSウクライナ側に動き、ロシア・プーチン大統領側は厳しい。トランプ2020大統領選・不正選挙でのDSマスゴミ民主党政権との不正工作の厳しかった戦いを思い出す。どうやらトランプ氏が当選したにもかかわらず落とされてしまったのである。未だに複数州での精査など続いている逆転への混乱ぶり続いている。膨大な背景による力に負けないことが、次でも重要
となる。
批判・制裁まである程度承知の上、覚悟して侵攻したと思われるロシア・プーチン氏。そこまでしてなぜ、プーチン大統領は、リスクを犯してまで、東部だけでなく全面的侵攻を決断したのか?マスゴミは、すべて曖昧に濁して解らない、大事なところが遭えて説明できていないと思う!今までのような、DSによる長期戦争ビジネス・紛争地域へのウクライナ地域化への抑止・排除などが、今回の侵攻目的の一つのようある。8年続くロシア軍から、親ロシア人民兵への東部2州境界付近でのウクライナ政府のジェノサイドに終止符を打つ・抑止するなどもあると思われる。ロシアや中国などの国境付近の生物化学兵器の研究所・製造所、複数実戦段階の確定や取り壊し排除などもあると思われる。危ないゼレンスキー・ネオナチ政権を倒すことも第一にあると思う。幼児誘拐性愛ビジネス取り締まりも必要らしい。
米DSから長期戦争ビジネスで国々が混乱し苦しむ前に、芽を摘み壊したいプーチン大統領であるように思う。約20年前から米DSと戦ってきたプーチン大統領にしか分からないような、極悪ビジネスDS(ディープステート)との戦いがある。賢明なロシア対悪魔米DS・ネオコン(配下ウクライナ・ネオナチ極右政権)の戦い。ロシアでは、一部での侵攻反対があるものの、根強いプーチン支持がある。ウクライナ政権には、マネートラップが、確認されていて、その手の公約不正は取り締まりできないという噂の政権。米DS民主党バイデン認知症政権と似ているよう。
ゼレンスキー政権は、選挙後70%の支持率から、すぐに30%に落ち、さらに侵攻前23.5%、侵攻直前頃20%切っていた。しかし、侵攻後、SNS投稿により、数日で、戦争に備える逃げないイイ男という人気アップで約90%の偽りの支持率出されが、拡散されている。DSマスゴミ・SNSのプロパガンダ工作である。信用できない!!いくら力を注いても10%上がって30%程度の支持率ではないだろうか??報道SNS場面で、大きく変動か!?
ウクライナ、ゼレンスキー大統領は、28日の協議前以前に中立国になると発言したり、28日協議日にはNATOに入る書類にサインしたり。単に精神分裂症政治素人役者、米DS支配下における指示受けての粘りの時間稼ぎにも思える。米に促され、ロシア制裁やウクライナを励ます岸田首相のマイナス的28日の何とタイミング悪い演出、米DSに操られたロシアの足を引っ張る日本のよう。米DS側を冷たい裏切り者とし、プーチン大統領側に寝返り見せた数日前のゼレンスキー大統領もいた。フラフラである。
SNSの投稿だけは上手いゼレンスキー氏。責任逃れに必死の役どころのよう。ジェノサイドなどの責任、侵攻対応含めゼレンスキー氏自身が斬首を受ける可能性も秘めてるようである。前々から日常的にも移動の自由が制限されたり、不便で厳しくなったウクライナ国内移動などや戦争準備法制化成立。上手くウクライナ国民の生命財産を守れていないネオナチ右派政権。悪に映るプーチン氏側の方が賢明のよう!色々なことが、明らかになっていくと思う。
中共とロシアは、敵対関係であり、米DS相手に、お互いに協力関係も当然深いが、ロシアは、中共やウクライナみたいなジェノサイドはしない。価値観は日本人と似ているよう。侵攻後には、証拠に基づく名目を示すことを願いたい。協議締結、世界からの様々な制裁は、短期で回避解消の可能性を信じて、結果的平和、DS解体前進を信じるも、3日制圧を越え、DS支える長期戦となれば問題が大きくなる一方也??米DS様のプーチン引きずり降ろし!!人命第一!!
2度目の停戦協議どうなるのか??
悪魔米DS民主党とジェノサイド中共( 中国経済はもう死んでいる)の大崩壊消滅、NATO解散を願う。
トランプ共和党と安倍派政権復活とプーチン大統領が、世界平和への活躍に唯一期待あるのみ!!

