中国新コロナの恐怖 | たけさんのブログ

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「人はなぜ治るのか」不調からの脱却

 自由人

 

国立国際医療研究センター病院の大曲貴夫国際感染症センター長が、小池都知事の記者会見に同席し、新型コロナの恐怖について語りました。 「2割は確実に入院」「5%はICU」「数時間で一気に悪化」「ものすごく恐い」

 

ワクチン開発は、1年半後?

東京オリンピック2020夏開催の一年ほどの延期。

 

感染爆発に陥ると、今現在でもさほど余裕のないコロナ医療設備の限界はすぐそこ!!

日本を含め世界が、イタリアやスペインのように医療崩壊が起き苦しく悲しい手の施しようのない現状に直面していく可能性は高い。

中国新コロナウィルス(人工生物兵器)は、寒さや暑さにも強くほぼ世界中に広がった。人工の新コロナウィルスの変異など含め今までと違う恐怖の全貌は分かっていない。

 

中国では、武漢市都市封鎖などの中国の恐ろしい人権・人命などないプロパガンダ工作の現状は、日本のマスゴミからは伝わってこない。中国発表の感染者・死者などは、桁が 2桁ほど違うという。

NHKを含め日本のマスゴミは、WHO等と同じく中国にマネー・ハニートラップなど含め支配されている。親中の政官人も同様である。蛇に睨まれた「自己保身の茹でガエル」のようである。

 

これでは、皇国は滅びてしまう!!?

明日のチベット・ウイグル・南モンゴルである。

中国では臓器産業・臓器狩りが頗る盛ん!!

世界を欺き、世界覇権を握ろうとする中国、軍拡、核弾頭の脅威。

ソフトランディング的中共崩壊が求められている。

 

米国などに追随し、脱、中国が急務のようである。

戦後レジームの脱却、改憲、国軍を持つ普通の皇国に戻る時では。

三島事件から半世紀、改憲目的の自民党結成から何も進まないまま65年目の今年である。

「ぬるま湯の茹でガエル」は、危機が近い。