安倍政権、韓国に“戦略的制裁”発動 真綿で首を…「『特例』は順次なくなる。見ていればいい」 ↓ 2019.2.2 夕刊フジ
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190202/soc1902020002-n1.html
2019/1/31(木) 有本香×萩生田光一×居島一平【虎ノ門ニュース】 コリアに自民防衛部会から重大情報がもれる!
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「韓国は泥棒でウソつきだ!」自民・山本朋広国防部会長ブチ切れ 出席者からも賛同の声
韓国海軍駆逐艦による、海上自衛隊哨戒機への危険なレーダー照射問題をめぐり、自民党は1月31日、国防部会・安全保障調査会合同会議を開いた。山本朋広国防部会長は冒頭のあいさつで、「韓国は泥棒で、ウソつきだ!」などとブチ切れ、賛同の声が上がった。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権の異常な「反日」暴走に、怒りが収まらないようだ。
注目の合同会議、山本氏はこう話し出した。
「韓国には『レーダー照射問題で、これ以上、ウソをつかない方がいい』と、国際社会の一員としても忠告申し上げておく。自らを貶めるだけだ!」
一連の問題について、日本は米国をはじめ同盟・友好国に説明し、理解を得ている。出席者から「そうだ!」などと声がかかるなか、ことわざの「ウソつきは泥棒の始まり」を持ち出した。
長崎県・対馬で2012年、韓国人窃盗団によって重要文化財の仏像2体が盗まれ、韓国に持ち込まれた。日本側が返還を求めても、常識が通じない韓国側は応じない。山本氏は言った。
「泥棒が(レーダー照射問題でも)ウソもついており、目も当てられない。(海自哨戒機が)低空威嚇飛行したなど、あり得ないことをいう韓国政府の主張は、愚かしいにも限度がある!」
山本氏は前回(1月22日)の部会でも「仏の顔も三度までというが、もう仏の顔は使い切った!」と言い放ったが、党内は現在、そんな韓国への強硬論が支配的だ。
「現場レベルで協議を打ち切っても、政治決着したわけではない。政府は幕引きを図らず、韓国には言うべきは言う努力をすべきだ」(宇都隆史参院議員)
「韓国はモンスター・クレーマーだ」(中野正志参院議員)
「これほど事態が、パラレルワールドに広がるのは由々しきことだ。こちらが被害者なのに、堂々と韓国がケンカを売るのには違和感がある」(松川るい参院議員)
韓国への怒りの声は、収まる気配がない。(夕刊フジ 2019.2.1)
朝鮮との防衛ラインは、38度線が消えすでに対馬沖になっているようである。
「韓国は泥棒でウソつき!」は、今始まったことではなく、大昔からの民族文化のようなものである。また、ゆすり集り文化である。
ウソをつき間違いを永遠と突き通すどうでもいい国、韓国である。韓国からの入国や帰化条件を、友好国でもなくなったので一番厳しくし、経済協力をしないことが求められる。日本が困ることはほぼないはずである。すでに、内部崩壊中の韓国である。文大統領の酷さは、パク・クネも到底及ばないほどの犯罪者であり、末は処刑されるに違いない。
