崩れゆく恐ろしく危ない中国③ | たけさんのブログ

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ウイグルやチベット、南モンゴルなどの「自由インド太平洋連盟」結成大会が開催

 

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 ↑クリック iネット記事へ  (ウイグル人・・・・700万人が強制収容所送り・・・・)

(Microsoftニュース 2018.10.26)

 

「ウイグルやチベット、南モンゴルなどの「自由インド太平洋連盟」結成大会が開催」の画像検索結果

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安倍政権は、多すぎる親中議員などをまとめて、ようやく改憲に進む模様である。首脳会談へ行き親中ぶりの演出ぶりは、それは改憲が控えているためのものでもあるようである。議員の改憲へのハードル、賛成票獲得には複雑な至難の業が求められているようである。

米国など世界からウイグルなどの強制収容所送りから臓器産業への犠牲者とも云われる粛清批判対応が進む中、2周遅れの日本の国会議員らなどであると思う。ハニートラップや賄賂などによる洗脳工作が浸透しているとも云われる親中議員など、自己の保身第一、皇国のためにもならない議員が多すぎるし、理想的最短コース政策への安倍政権の足を引っ張る与党議員すらも多い現状である!!米国と足並みを揃え、中国を上手く崩す対応が進んはいるように思われるが曖昧である。政府を挙げて、靖国参拝をし、中国の人権問題や尖閣など領海侵入などや、中国のスパイや様々な不正行為や歴史捏造、M2.5スモッグ問題などしっかりはっきりと強く云うべきことであるが八方美人が続いているようである。日本の長年の外交力の無さなどがあり、騙され続け今の中国を育てつくったのである。政官経済人の近年のだらしなさは皇国を滅ぼすようである。周りが多くの茹でガエル状態で、政権運営にも制限がある中、厳しい中、安倍政権中枢部だけが外相を含め唯一の頼りであると思う。中国のNHkや多くのマスゴミは中韓北系が多過ぎる、様々な洗脳報道媒体やTVなどの番組は多過ぎるし、工作資金を積み増しするなどし益々盛んなようである。マスゴミなどは、正確なウイグル強制収容所の弾圧・粛清の現状を報道すべきである。