危ない皇国日本!! | たけさんのブログ

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「人はなぜ治るのか」不調からの脱却

 自由人

2018.3.23 熊本の桜5分咲き 

 

 

多すぎる中韓北系マスゴミ報道と空転国会、森友国会は安倍降し・憲法改正降し!!

何もなかった森友問題に、1年半ほども無駄に人件費を費やする3・4流国会議員達!!ほんの一部の1・2流議員を除いて最悪状態の国会!スパイ・工作天国の残る危うい日本であり、世界でもある。財務省の汚染も酷すぎる。国のため国民のためでなく、自己保身と快楽のための財務省などである。国賊の多い落ちた官僚らである。まるでエイリアンのような面々!!

これから先の国力をさらに失う無策の日本の政治がある。2020年オリンピック後の経済は必然と下降線となり、無策のためのデフレはさらに続きそうに思われる!!

 

最新の自民党の9条改正案では、「必要最小限度の実力組織」削除。自衛隊明記の9条改正案。となった。長い間、三島由紀夫事件以来、だらしない国民・国会ではなかろうか!!

中国は先日、習近平皇帝となり、尖閣・沖縄を取りに来る体制組織も後に終えていいる。

今問題の財務省もNHKも沖縄の翁長知事以下も、中韓北系議員ら多くのマスゴミなども中国の支配下にある、反日・属国人らである。一部を除いて、ハニートラップなどにどろどろに汚染されているようである。プロパガンダ工作員やスパイ天国の日本。

 

2018年からは、皇国日本が危ない時代である。

安倍政権中枢部に、これからも期待がかかっている。

皇国が滅ばないために!!戦後体制から、しっかりはっきりと脱却するとき、戦後レジームから解き放されるための2018年からである。

日本も普通の国になればいいのである。自衛隊でなく国軍と謳うべきであるが、なかなか難しい落ちた日本の現状がある。洗脳され続けている皇国国民、天皇制のお陰で崩れないでいるに過ぎないだらしない状態ではなかろうか!!長く続く皇国日本が滅ばないために続くプロパガンダ工作洗脳から目を覚ますときである。

 

安倍・トランプ・プーチンが利権に歪んだ世界経済や機能しない国連などを、世界偏向報道の続く中で変える可能性がある。

トランプは、唯一真面目で有能な米大統領ではなかろうか!!

安倍・プーチンも唯一有能なリーダーではなかろうか!!

中韓北が危ないし、特に中国は世界を滅ぼしかねない、世界覇権を握ろうと軍拡の勢いは異常続である。

 

軍事膨張、世界覇権を夢みる危ない、命・人権もない民主化から遠のく習近平皇帝が出現したばかりの中国共産党である。

米中対決時代、米ロ融和時代と変わったトランプ米路線のようである。

同盟関係の中北、北より中国にさまざまな問題が多くある。その秩序のないマフィア的脅威が、世界を壊し続けている。大債務国で新興国中国共産党、内部から壊れている歴史の浅い中国の昨今、厳しい締め付け管理される愚民扱いの人民、人命も人権もない愚民達は共産党(員)支配の気の毒な被害者・敗者である。

明日のチベット・ウイグル・南モンゴルにならない対応が長い間、求められているけれど・・・・。

 

 

 

 

 

日米では、安倍降しとトランプ降しがほとんどのマスゴミで盛んであり、NHKを含むマスゴミは、反日である。

日本の場合、中韓北の工作であり、米国の場合中国と中国びいき系の米民主党やその応援マスゴミである。

中国共産党の凄まじいさまざまな工作や盗作商品化は頗る盛んで健在であるし、ルール違反を繰り返し世界覇権を握り、世界を経済・環境崩壊させるつもりである。危ない本来すでに崩壊しているはずの中国ではなかろうか!!愚民レベルの人権も人命などないけれど人民の困難など伝わらない中国発のマスゴミ関係である。共産党国家は、不安定で危険である。特に中国と朝鮮は、ずる賢く危険である。南朝鮮では大統領から何代も続けて犯罪を平然と行う腐った風土である。中韓北では、プロパガンダ工作などで作り出された反日を、何度も繰り返しゆすりたかりなどに都合よく使ってきたのである。日本の政治と官僚らの外交ミスは続いているし、盛んなハニートラップにかかったり、賄賂や政治資金受け取りなどによる属国化議員も多いし、中韓北系の血筋ある政官人や芸能人まで異常に多いのが現状である。じわじわとマスゴミなどから洗脳されている愚かな日本人である。政官人などにハニートラップなどで近づき、結婚などまでし中韓北系に洗脳・染められている有力政治家や官僚系なども多い。注ぎ込まれるその血は、祖国を繁栄させ皇国日本を滅ぼす戦略である。

先手など打てるような正確な情報など、TVや新聞・週刊誌などでは皆無に近い印象の日本である。ネットでもプロパガンダが盛んである。ビットコインの勧誘もメールやネットでも盛んであり、中韓北系の騙し取りなどでなかろうかと思われる!!

戦後スパイやプロパガンダ工作などに、取り組んできていない腐った3・4流政治と官僚支配が続いてきた。

安倍政権には、その点において唯一、デフレ・民主党政治後の日本列島沈没寸前の土壇場で立て直しへの期待がかかっているけれど、言い換えると、皇国日本の存続がかかっているけれども森友などでは、ない問題を印象操作まで野党などやNHKを含めたマスゴミやスパイ工作員らは繰り返し盛んである。実力者安倍降しと都合の悪い9条改憲降しが、頗る盛んな再度危機の迫る日本である。2018年は、しっかりはっきりと、情報操作などに騙されないようにする時ではなかろうか!!

 

 

 

 

おぞましい日本などの現状が、解りやすい最近のお勧め動画を、以下に紹介します。

 

青山繁晴×和田政宗丸レッド【国会中継】森友公文書問題・集中審議 国益のために財務省を断罪2018年3月19日-侍News

https://youtu.be/aExApdcbNqk

   ↑   1:20:57
 

 

2018.3/23(金)武田邦彦×須田慎一郎【虎ノ門ニュース】

https://youtu.be/PGsrC3AkB5I

   ↑    2:20:34

 

 

2018.3/22(木)有本香×竹田恒泰×和田政宗【虎ノ門ニュース】

https://youtu.be/D4u03rVrUe8

   ↑   2:20:04

 

 

2018.3/21(水)藤井厳喜×井上和彦【虎ノ門ニュース】

https://youtu.be/WA4wc7qGSDI

   ↑   2:21:04

 

 

 

【引渡式・自衛艦旗授与式】潜水艦「せいりゅう」引渡式・自衛艦旗授与式~海上自衛隊~平成30年3月12日

https://youtu.be/856ifGA1Q4g

   ↑    6分43秒

 

 

海上自衛隊東京音楽隊 祝祭ファンファーレ「イージス」

https://youtu.be/_2QHQFzNqBU

   ↑   8分58秒

 

 

集団行動、ブラスも世界一なのか?北欧で演奏会

https://youtu.be/oNIyMNjVstw?list=RDKavQkfNE9XA

       ↑   8分46秒

 

 

 

 

 

 

【高橋洋一】中国に弱みを握られた超エリート集団財務省の悲惨な実態!

https://youtu.be/761lM7GbQcM

   ↑   10分39秒
 

 

【馬渕睦夫】テレビで言えない財務省書き換え問題のみえみえの黒幕

https://youtu.be/dgzWzhzF6hE

   ↑   6分49秒
 

 

 【質疑】自民党 有村治子「NHKはどこの国の公共放送でしょうか?」日本国旗が ・ ・ ・ 国会中継

https://youtu.be/cWQ0meCx8kU

   ↑   21分05秒

 

 

 

 

 

 
『6対4で安倍首相続投へ①』加藤清隆AJER2018.3.23(5)

https://youtu.be/vSgfF-jemV8

       ↑   15分17秒
 

 

 

『衝撃』米国「日本防衛に異議あり!!」その内容に衝撃!!「このようにせよ!!」と声が ・ ・ 要注目!!

※日本は攻撃能力も持つべき、今の防衛体制だけでは危険と中国軍拡の猛威に対し、米国上院下院諮問機関の分析見解が2018年2月15日にでる!!

https://youtu.be/2NTXOzlcU0Q

   ↑   11分33秒  
 

 

 

 

高山正之『放言BARリークス』#28

https://youtu.be/SgcH9veIgzo

   ↑   59分59秒

 

高山正之『放言BARリークス』#29

https://youtu.be/S2Dbt5Ve6GI

   ↑   59分59秒

 
 
高山正之『放言BARリークス』#47

https://youtu.be/ERKiD3iYKQ8

   ↑   1:14:10
  

 
 

 
 

 

追記;2018.3.25

 

自民の9条改正案は配慮の産物 「自衛権の範囲過剰に制約」との懸念踏まえ

 

自民党の憲法改正推進本部がまとめた憲法9条改正の条文案は、将来の国会発議で協力が不可欠な公明党に配慮しつつも、自衛権の範囲が過剰に制約されることを恐れる党内の意見を踏まえ「まず自民党の考えを出す」(細田博之本部長)ことに腐心した配慮の産物となった。ただ、当初案から必要最小限度の実力組織という表現を削除したことで、肝心の公明党は自衛権の歯止めが弱まることを懸念しており、今後の与党協議は難航しそうだ。

 自民党の条文案は、安倍晋三首相(党総裁)の提案に基づき、戦力不保持を定めた2項を含む既存の9条を変更しないことを明確化するため、9条とは別条扱いとなる「9条の2」を新設した。2項の維持にこだわり「加憲」の立場を取る公明党に配慮したものだ。

 そのうえで、自衛隊の定義は、現状維持となる9条の規定が必要な自衛の措置をとることを妨げず、そのための実力組織という表現に落ち着いた

 「必要最小限度」という当初案をめぐっては、9条2項の削除を求めた石破茂元幹事長らが、軍隊なら国際法上認められる捕虜の人道的扱いといった権益を今後も自衛隊が受けられない可能性を指摘。「自衛権」の明記にこだわる勢力も「何が必要最小限度か神学論争が続く」と批判した。

執行部はこれらを踏まえ「自衛権」明記の声にも理解が得られやすい「必要な自衛の措置」という表現を採用。代わりに「前条の規定は~」と前置きすることで、既存の9条2項との連関性を担保した。

 ただ「最小限度」という表現を見送ったことで、公明党幹部は「認められる自衛権の範囲が広がるような印象を受ける」と批判する。自民党は早期に改憲案をめぐる与党協議を始めたい意向だが、合意案策定までの道のりは険しそうだ。(産経ニュース2018.3.25 00:01 ) 

 
 
自衛隊は、「国際法上の国軍とする」と謳うべきではなかろうか!!
今の方向でも、真の国益には程遠いようである。
米上院下院議会諮問機関では、中国の軍拡の脅威に対し日本の専守防衛から「攻撃能力を持つべき」と2018年2月15日に見解が示されている。