太陽の真実と寒冷化へ!! | たけさんのブログ

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「人はなぜ治るのか」不調からの脱却

 自由人

 

太陽の本体は、地球みたいな個体のようである。

極は無く、熱くはなく海もあるようである。

表面では、宇宙エネルギーのプラズマ・電磁波がランダムに炸裂しているようである。かつての太陽のイメージとは違う最新の観測などによるイメージ!!?

宇宙は真空であり、太陽からの超高温な熱は伝わらないはずであり、季節による放射線・電磁波の到達角度が、太陽光熱の違いであり、季節などの違いである。

 

地球では、2017年前半から太陽の黒点がない状態となっており、今後は寒冷化になるようである。すでに、北極や南極では氷が増えはじめているようである。二酸化炭素による温暖化と海面上昇はどうも認識が違うようである!!南の島ですでに海面上昇があるが、もし極の氷が融けても浮いてる氷の海面変化は解けても変わらない。その時の接岸部・氷山上の気温の変化もわずかである。特定の海面上昇は温暖化とは別の宇宙的天体現象と海水温上昇などによる複合的現象の可能性が高いのでは!!

 

京都議定書からパリ協定・COP21へ、世界各国環境・温暖化対策として二酸化炭素を減らす取り組みは、少し科学的には違っている可能性もあるようであり、研究や情報量の多い米国の退会と今後の取り組みも含め経過が気になるところである。

二酸化炭素には大切な働きがあり、多少は増えたほうがいいという説もある。

フロンガスでのオゾン層の破れはその排出が止まり、再生しているようである。

広い宇宙と狭い限りある地球である。

 

残り少ないと云われる石油の節約と力での奪い合い、人口増と食糧難の問題が、二酸化炭素排出=温暖化のプロパガンダへと仕立てられ、一番になり取り組まざるをえない日本の立場(京都議定書~)が、当時から続いている印象である。しかし、地球は氷河期に向かい、燃料(天然ガスなど)は100年分ほどは日本の海底に眠っていることが明らかである。メタンハイドレートの下には採掘採算は抜きにして石油もあるようである。まだ、永遠的燃料の見通しはないが、水素エネルギーや発電などは有望なのか!!?食糧不足も、異常な世界的人口増が根底であるが、日本は理想的に人口が減りつつある。江戸時代3000万人ほどでの自給自足と、世界一のロボット国、ロボット工業化が、進んでいるような日本である。

 

生存のための核戦争・サイバーや宇宙戦争が起こりうる昨今のようである。

 
石油から様々なものができてる訳であるから、エネルギーはともかく、様々な製品から医療関係などまで石油、地球文明すでに行き詰まりつつある。
 
世界ではどこかで戦争・暴動と危ない難民流出が続いている。
人口増と食糧難が続いている。さらなる気候変動などに対応など無理である。宇宙の中の地球での人類出現と異常な様相の近年である。
 
トランプが世界異常秩序を変える可能性があると思う。
 
質素に勤めることと、世界的人口削減が本当は必要であるが、新興国はまず、先進国が歩んだようにまず無理であるのは明らか、世界人口100億人へ邁進中である。間違いの多い身勝手な人類(生殖動物)、利害関係があり、まとまらない国際社会である。今の地球では平均的生存権はすでに限界、国際ルールも破られる中国などの南シナ海などの現状!!火星などの宇宙に乗り出せば、人類の繁栄はさらに続く可能性はあると思う。

 

 

 

 

二酸化炭素は大切な働きをしている!!(太古の昔から減り続ける二酸化炭素、減りすぎると今の地球の営みは終わりとなる問題もある!!)

 

 

 

太陽の謎…その秘密に迫る【前編】  

https://youtu.be/nMLKyI2i9Io

   ↑  12分03秒
 

 

太陽の謎…その秘密に迫る【後編】

https://youtu.be/6yHM4EEJcXM

   ↑  12分11秒

 

 

太陽活動停止か!?NASAが発表『15日間連続で太陽黒点0』…太陽活動が人間社会にもたらす影響  

https://youtu.be/MODBWTvav1k

   ↑  14分22秒 
   

 

北極で起きていること         

https://youtu.be/ilyZtGCC-R8

   ↑  11分15秒 

 

 

南極で今起きていること         

https://youtu.be/br1ZDMxVdX0

   ↑  12分31秒
 

 

 

 

 

【武田邦彦】南極のウソ騙されるな!  

https://youtu.be/r6RpmobPWEo

      ↑  18分03秒
 

 

【武田邦彦】地球は寒冷化か温暖化か!二酸化炭素の驚きの働き!

https://youtu.be/aWxEfZoehM8

   ↑   1:06:28
 

 

【パリ協定】 地球温暖化のウソ  

https://youtu.be/AKF4YMCTkGA

   ↑   54分00秒 
 

 

 

 

 

地球温暖化の真実その1

https://youtu.be/kua2PtEiiZk

   ↑  22分25秒

 

 

地球温暖化の真実その2   結び 

https://youtu.be/MHqEf9Q0OAc

   ↑  17分33秒
 

 

 

 

 

 

追記;

【武田邦彦】水素の大ウソ!『東大教授でさえも間違える大掛かりな詐欺』

https://youtu.be/YxuYwQT9qZM

       ↑  10分06秒
 

 

 

【武田邦彦】それでもあなたはエコカーを買いますか?真実を暴露!!  

https://youtu.be/x97i3kjh6tQ

   ↑  11分34秒 
 

太陽光発電の有効性と電力会社などの買取などの永続的有効性など疑わしい!!?日中のピークをカバーする揚水式発電に似たようなものであろうか!ピーク時には補助金集めの大規模によるパフォーマンスもソフトバンクなどにはあったのではなかったか!?土地の問題と荒廃と周りまでの維持の問題など問題だけ残して収束している印象であるし、補助金も電力の買取も九電などでは終息的印象だと思う。

また、地震や台風の多い日本には向かないようでもある。災害後、屋根からシステムを取り除く民家も近隣では多い。特に太陽光温水システムの取り外しは恩恵より迷惑的に多い昨今の現状である。いい時はいろいろと続かないようである。

 

水素エネルギーと水素発電の将来性や水素自動車の有効性と普及!?水素を取り出す費用コストと資源などの問題とエコの有効性の関係など、研究や試行段階で既得権益や政府(血税)から、ばらまかれる無駄な予算が多いし、その関係者への高額な研究費や購入民にも高額の補助金が大判振る舞いされるのが常であるが、計画実行倒れも想定され、補助金などなくなるころには熱も冷め衰退もあり得ると考えられるけれど、見通しが分かりにくい水素という新分野であると思う。電気自動車は何も出ないが、水素自動車は水がでる。トータル的エコ環境とトータル的コストの問題と長期的継続性がその点で可能かが、地球のその瞬間的文明の中で科(化)学的に問われていると考えられる。

 

 

 

 

 

 

 

メモ

2017

7月29日 (土) 〜 8月27日 (日) の30日間アクセス数

合計 4,167 アクセス
   139/日平均
PC:2,834スマートフォン:1,312モバイル:21
(ブログ数6)
 
2017.8.26
D95736
ア129
自575
健1355

 

 

8.30

D58764

ア273(月当平均155)

自328

健887