今年も残り少なくなりました。
私にとり今年は、2016熊本地震の年でした!!
大地震の恐怖など大変記憶に残る年になりました。
私は被害がほぼ無くてよかったのですが、大被害に遭われた方々は必死に心の平安を求めて頑張っておられるようです。
半月ほど前に、「死後の世界」を長々とブログしました。
宇宙のことが10年前と比べ、最新では随分と急速に解明されていました。
インフレーション後のビッグバンから137億年、拡がりは137億光年膨張が続いている。
やがては、この世も消滅し無になるようである。その前に太陽系が先に消滅する。太陽系の地球も宇宙を秒速250㎞ほどの速さで、銀河の中を軌道があり移動している。大きな時間周期で地球上の生物に大きなその宇宙からの影響刺激がでるという。今、気になるのは太陽のエネルギーが小さくなっているといい、今回は周期的現象とも違うようである。黒点が減少化しているという。作物の不作などに繋がらないだろうか!!地球上の生き物の飢饉など心配される。
地球上の原始の海の単細胞生物からやがては魚になり、小さい4つ足動物になり、人に進化した。人間文明は、戦争の繰り返しできている。現在も戦争が地球上では続いている。
人は、愚かな動物である。
小さい存在である。
もう少し、賢くなれないのか!!
パククネのお粗末などや習近平の南シナ海や沖縄乗っ取りなど進んでいる。唖然とすることばかりである。
人には、敵と味方がいる。国にも同様である。
生存競争を外れると、人にも死が個々人にも国単位にも来るのである。
多国のプロパガンダ工作など洗脳されないことが大切ではないか!!
そういう私もあふれている異常な情報で、よりオカシイに違いない。
死後の世界は、ある方がいい!!
その方が空海にも会えるではないか。
先にいった人々に彼の世で会えるではないか!!
死後の世界など科学的にない、夢の一種といわれても困る。
死後の世界のあるなしは、個々人の意識(心)で異なるのである。
定義付けも次元を揃えて、議論などには必要であり、複雑系でもあるように思う。
小さい存在の不細工で愚かな地球人・生殖動物、人である。
嘘つきで恐ろしい動物である。一部を除いて!!
ビッグバン宇宙は無限にありさらに永遠と繋がっているようである。はっきりと総宇宙が解明されるのも近いかもしれない。
見えないダークマターが、観測でみえる物質(天体など)より、多くを占めているが、結局は素粒子で構成されているようである。人も物体も宇宙は全部素粒子で構成されているという。
どの銀河系の中心にもその時々においてはブラックホールがあり、その内部エネルギーから新しい星を再生させていることが分かった。光さえ入り込んだら出られないブラックホール。
大きなスケールの宇宙と原子生物学においての人間宇宙!!
陰と陽の世界、善悪の世界である。
2017年、危ない世界のようである。
最新 プロローグ 宇宙は謎に満ちている
↑ 44分59秒
宇宙の果て スペーストラベラー
↑ 1:33:34
【ドキュメンタリー】時間とは何か?『多元宇宙論』
(量子力学で見る現実)
↑ 1:43:36 (2:51:16)
潘基文氏に裏金疑惑、大統領選に影響か…韓国誌
【ソウル=井上宗典】韓国の週刊誌「時事ジャーナル」は2016.12.24日、次期大統領選の有力候補とみられている潘基文(パンギムン)国連事務総長が韓国外交通商相だった2005年と、事務総長就任直後の07年に計23万ドル(約2700万円)の裏金を韓国の実業家から受け取っていたと報じた。
報道を受け、最大野党「共に民主党」が検察の徹底的な捜査を求めており、大統領選に影響を与える可能性もある。
同誌によると、実業家は盧武鉉(ノムヒョン)元大統領の有力後援者だった元靴製造会社会長の朴淵次(パクヨンチャ)氏。同誌は複数の関係者の話として伝えたが、潘氏側は同誌の取材に「一顧の価値もない」と否定し、朴氏側も「事実ではない」と答えている。聯合ニュースによると、潘氏側は24日、同誌に謝罪と記事の取り消しを求めると発表した。(読売新聞 2016.12.26)
トランプ氏、国連の現状は「嘆かわしい」と批判
[ワシントン 26日 ロイター] - トランプ次期米大統領は2016.12.26日にツイッターで、国連の現状は「嘆かわしい」と非難した。同氏は国連安全保障理事会が23日に採択したイスラエルにパレスチナ自治区内の入植活動を停止するよう求める決議について、米国は拒否権を行使すべきだと主張していた。
トランプ氏は「国連には大きな可能性があるのに、現状はただ人々が集まり会話し、楽しい時間を過ごす場になっている。非常に嘆かわしいことだ」と投稿した。
米国は同決議を棄権した。

