人生の生きる目的は、「心の平安」のためである!!
といったギリシャの哲学者エピクロス(快楽主義)。
人生は自分の死について、頭を巡らすこと。
平安時代や平成時代などは、激動の生きるための厳しい戦いの時代のよう。
すべての哲学、すべての神経科学を重ねても解らないファジーなところがある人間の面白さ。
神経細胞が一つに統合される時が、意識の生み出し!!
膨大な神経情報がネットワークで繋がっている。さまざまな脳機能すべて(個々・人間として)。
「死ぬことは怖くないこと」
夢の時、臨死体験を見やすい。
原始的脳の仕組みが臨死体験を起こさせる。
脳内のエンドルフィンが限りなく幸福に感じさせる。
エンドルフィン(強力脳内麻薬物質・神経伝達物質)は逆境時などに多く発生する心身の仕組み・・・。
臨死体験=夢の一種
死後の世界はない。
なんらかのことで、臨死体験をしたことで死後の世界を信じるようになった人は多い、幼児から老人まで、病気や事故や自殺までそうである。
死とは、この世から心・精神が消えていくこと。
自然現象である。
死後の世界はないのである。
臨死体験は、人の脳の構造的現象、働きである。
苦しい時、悲しい時、辛い時など心一つで変われる。
心(意識)一つで、すぐに変われると空海(弘法大師)は悟りを開いた。
心身を幸福につくるのは、栄養素・機能栄養素である。
それは宇宙そのものを頂くことである。
生きることは、太陽の恵みと宇宙の営みそのものを取り(摂り)入れることである。
人は風になり、宇宙に戻っていく運命・・・・・。
空海は宇宙そのもの…歴史的にも有りがたいこと。
彼の世では天国と地獄は存在するという・・・!!
敏感・快感・鈍感・・感覚・・・情・・「意識」・・・・・心・身体、生物、生殖動物。
人は原子・分子レベルの宇宙そのものである。
追記;
死後の世界は、肯定も否定もできないという意見もあるようですが、最新の科学では否定されています。人の脳機能解明が近いうちに100%進むことで近年中には100%科学的に様々と証明できるようです。
最近、そこまで進まなくとも科学的に証明できるところまできています。
ファジーにしておく方が、人の世の神秘性や夢や深みがあるようにも思います。
彼(あ)の世の入口での臨死体験が、夢みたいなものとなると、がっかりの人もあると思います。脳内のトリック記憶が死後の世界・臨死体験といことのようです。
普通の夢・金縛り・臨死体験と度合が下がり、心理的にも重いものになる印象です。
金縛りにかかれるのは、一人前の僧侶以上であるという心(宗教)の成熟的成り立ちも関係しているということも云われますが、浅い睡眠中の脳と身体が一致しない夢の一種ということ。
世界中で起こる金縛りにも似ているような、特にエンドルフィン満ち溢れての臨死体験だと云えると思います。彼の世に行けなかった臨死体験者であり、大きなトラウマ的インパクトが残るに違いありません!!
宇宙の生い立ちなどより、身近になったような人の世(脳・精神・意識)のようです。
臨死体験に近い例として、
雪山遭難
凍え死ぬ思い。
幻覚(げんかく)体験(現実に存在していない知覚を生じさせる体験)、
対象の存在しない知覚として、
幻視・幻聴・幻嗅・幻味・体感幻覚を体験するケースもある。
心・精神病によるお薬の作用など含め、重なり幻覚が現れるケースもある。
アル中などの中毒精神状態や恥辱・異質虐めなどに遭いやすい弱者に現れる場合もあり、
心身が弱っている普通ではない状態での存在しない、知覚体験が起こるケースもある。
死を迎えるとき、エンドルフィンが多く発生するようであり、その手前は心身が極楽の一歩手前の可能性があり、現実に近いような幻覚(存在しない知覚)と推察する。
コメントに対しての追記;
臨死体験を否定はしていませんし、それは現在では夢の一種と云われます。
その「彼(あ)の世」の夢の現象の仕組みの解明が科学的に現在は、進められています。
臨死体験から死後の世界が有るのか無いのか人それぞれが、いろいろな心情や意識の中で自由に受け止めればいいことだと思います。
個々人で脳機能は違いますから、知識・意識も異なりますし、それらの知識も非科学的に膨大に過去からあります。
最新のテクノロジーなども、真実の解明に寄与してきています。
脳機能は、ネットワークであり複雑システムですからいろいろなトリックや利益主義にかかる場合もあるようです。
1人のその道の科学者や脳科学の世界的医学の権威であってもその知識だけでは、臨死体験をしたからと云って間違った考えにとりつかれる場合も一部にあるようです。通常の現実的証明が付かないさらに高次元にある脳機能による夢の一種ですから、強烈なその夢から容易に科学的に短期間では脱却できない場合が専門家でもあり、迷いが広がり拡散されることもあるようですが、短年度期間的ではその繰り返しのようだと思います。
その他の最新の研究による科学的な根拠で、死後の世界は否定的になったと解釈できます。
日本では、ノーベル賞受賞者が脳機能・心理学で研究をさらに今現在進めています。
外国では、条件刺激とネットワーク脳のその活動部位の解析・解明などし追求積み重ねがある所まで進んでいたり、臨死体験者の様々な条件での解析などからも死後の世界など無いことが分かってきた現状があります。
但し、先にも述べましたが死の判定にかかわる関係での死後の世界(意識的こと)は有りうることと思います。やがては60兆個の全細胞死を迎え無が訪れるということのようです。
脳死で身体が生きている心臓が動いている場合もありますが、本当の完全な脳死ではないことは分かります。ファジーな道徳・心の問題などあり生命装置を外すかに家族としては躊躇がでると思います。その患者は「彼(あ)の世」を長期的に彷徨っている可能性があると思います夢の一種であり、「彼の世」は無いけど有る場合も次元を変えるとあります。
事の議論には条件を絞らないと、様々なことが云えそうな広い世界の分野のようです。
昔からその彼の世など無いことは、断定的に云われていました。しかし、臨死体験の心理的解明は時の世界的権威から数十年前から云われていました。
そして、日本の臨死体験系の一人者もファジーな人の世において、死後の世界の彼の世はファジーでもいいという発言をしているところです。精神・心=宗教も人類の進化と共に長い時間で変化するとも考えられます。そのような中、死後の世界が科学的に無いとは今受け入れられないという場合も多いということだと思います。イメージ的夢が薄れるような、月にウサギがいないとかサンタなんかいないという次元差などとは違うような重い尊厳が彼の世には、長い歴史的にも含まれてもいます。見えない世界は世の成り立ちからも今後もファジーの方がいい場合もあると思います。。
彼の世はあると思う!!思わないはどちらでもいいことだと思います。
どの次元や知識で判断するかも人それぞれであり様々だと思います。
原始脳の仕組みで、夢の一種の臨死体験が一部の人で世界共通で起きていて、彼の世はあります。エンドルフィンを放出した夢の一種としての本能的原始脳の働きによる仮想現実的な「彼の世」があると云います。
その体験の似たような原風景で、彼の世の世界が現実に有る訳ではないことを、脳科学や臨床心理学などの分野で解明が進んでいます。
立花隆氏は、若いころから臨死体験や死後の世界を最先端で追及しているようですが、進化する世界の科学的解明が進み、最近では結論が出たように結んでいるようです。
人生を積み重ね老いることで、死は怖くないと最近は発言している立花氏です。
彼の世の追及にもすでに、科学的に終止符を打ったと結んでいると私は理解しています。
死後の世界を認める著名な医師や研究者などは、死の判定から脳細胞は細胞死まで数十時間生き続ける訳ですから、その時に見る夢のことを死後の世界と解釈できるとも思います。
死後に髪の毛も伸びることがあります。
無になるのには時間があるようです。
三島事件のとき、先に行った三島さんは森田氏のことまで見届けていたとも云われるほど、意識は医学的死(割腹自殺と介錯行為)の後もあるこが半世紀前でも分かりますが、そのような時間的部分を云う場合もあると思います。
日本人の心には、空海はずっと生き続けています。
ファジーでいいと思います。
現在の判定死の後の夢の一種の意識はあり得ると考えられますが、死人に口なしでもあります。臨死体験は似たバターンで起きる人類ですが、死後の世界「彼の世」が現実に有る訳ではないことが、最新の研究で半ば証明されてきているのです。単なる夢の一種です。 心身の仕組みから起きる意識的現象・神経伝達現象、脳ネットワーク的現象、エンドルフィンなど伴うような快感的夢の一種です。
どの次元を議論するかにより、臨死体験や死後の世界も違います。
死判定の後の全細胞死、特に脳細胞死が意識の無であり、「彼の世」は人それぞれおかれた立場やいろいろな条件もありファジーな理解が哲学・倫理感などからも様々であり当然だと思います。自らの意識的平安のためにどう心理的に解釈しているかも思いが異なります。
科学が進むことで、どうでもよい著書も多く投下される常があります。
昔の健康本や医療ですら大きな間違いが続けられてきた現状もありますが、長い間の永遠のテーマが、臨死体験・死後の世界だった専門家の立花隆さんだったと思います。最近はいろいろと最新まで分かり、悟りを開かれたように感じます。「死は怖くない」ところまで行き着いたようです。
臨死体験は、昔から条件が整った一握りの世界の人達が見る夢の一種!!
夢や幻覚や金縛りにも似た夢の一種が臨死体験!!
仮想現実、進化した脳機能のネットワーク特性であり神経伝達物質系を含めた原始脳などの誤作動的こと!!
本当の死後の世界は個々人での様々な違いもあり、ファジーが一番のようです。
残念ですが体験できたのは、4度ほどの金縛り止まりのたけさんです。
初回と2回目の金縛りは、佐渡ヶ島での知人宅での宿泊の時でした。
夜中の3時~4時頃、白装束の着物を着た性別も足の有無も不明な人が、寝ている私の上に重なり身動きできない状態になりもがき跳ねのけようと行動を起こしても動けないのです。そうしているうちに、体感のあるその幽霊は天井に上がっていきました。そのような光景を別の自分が見ていたようでもあり、身の毛もよだつような体験でした。極楽的な臨死体験とは真逆の恐ろしい幻覚のようです。
次の日も時化でフェリーがでないと家主から云われ帰れずに、その知り合いの家に2晩お世話になりました。床の間の前で夜休んだことも金縛りに、精神的には関係あるようですし、夏でもあり心身的に長旅で疲れていたこともあると思います。その後も怖い場面が金縛りには繋がります。
しかし、人生で一番怖かったのは、黒部ダムを下り、下流のけやき平駅付近に1人登山装備での野宿をしたとき、夜中の覚醒中に髪の毛が総立ちする大恐怖がありました。ほんとに髪の毛は総立ちすることがあるのを身をもって知り、20代での大発見でした。黒部ダム関連で、多くが亡くなられていますので、そのことが暗闇の中、深層心理に影響していたのが普通の恐怖(だれも他にいない中での熊や怖い人・盗賊など)との遭遇に、見えない彼の世の霊などが大増幅加担されたようです。
何事にも恐怖心など心理的に無いことが、一番です。
自分自身の中での問題に過ぎませんから。
金縛りの佐渡の知り合いのお宅には、その体験は一言もお話ししていません。
失礼がなく、それで良かったんだと云えると恐怖体験ではありました。
本当は、家主や息子さん(知り合い)らのそのような期待を裏切った可能性も高くあります。
佐渡の大きな新築の屋敷に泊まるのは、深夜はたけさん一人だったのです。
時化で、2日お世話になることが予期せず自ずと決まり、ゾットしましたが失礼がないように努めたのでした。
以上でブログテーマのことは終わりますが、
このテーマを起こしたのが、解離性障害のクライエント様の神秘を体験したからです。
解離性同一性障害(旧名 多重人格)が、私の前で予期されたように起こりました。
ベッドの上で全身大きく震えはじめて1分ほど経ち、震えが止まり、人格が変わりました。
江戸時代の見知らぬ武士名を名乗り、昔の言葉で会話を始めたそのクライエント30前半の男性がいました。(以前から自殺願望があり何度もその深く躊躇されたことが繰り返しあったのです)
他人への人格移転は、3分ほどで、自我に戻りましたが、その時の記憶はほぼないといいました。
この30前半の男性は、ADHD(注意欠如・多動性障害)であり、うつ病・糖尿病、統合失調症、自律神経失調症、腰痛持ちであり、解離性障害の複数の多重人格5人ほどなど持ちです。
原因は先天的器質と生後の育ちもかかわっています。幼少時から大変な生活環境・学校環境(小学校から肝心な先生からも虐めを受け、当然生徒からも受けます。高校まで虐めやトラブルが続きましたが中退)、幼い家庭環境も同様に悪い状態であり、ある時から2回目の離婚・母子家庭となる。姉弟は父親が違い複雑な親からの抑圧的幼少期への環境があった。
そのような中、多重人格へのその時々の豹変現象が脳機能の不思議でもあります。
自己人格では傷つきすぎるので逃避し心・精神守るのが解離性障害であり、遁走などまで起きます。先天的器質を含めての自己防衛機能現象と考えられます。
統合する意識のネットワークが正確ではなく、ある狂いの中、正確で真面目な別の人格が現れる不思議があります。怖いというより、全部が私には尊敬できるような一人の人間の現象なんです。
このような場合でもほぼあるところの普通近くまで戻ることができる身心・脳機能には科学的にあります。臨死体験に似たような脳内のネットワーク的現象です。普通人にはないような異常な不思議なできことです。しかし、まだ恐怖的ことでは決してありません。
臨死体験 人は死ぬ時何を見るのか 5/5
(よくわからない段階 2013.4頃以前)
↑ 14分23秒
↓ 2年ほどで飛躍的な研究の進化あり
NHKスペシャル「臨死体験 死ぬとき心はどうなるのか」
(科学的に何とかわかる段階 2014.9頃)
↑ お勧め 1:12:54
↓ 更なる科学的研究の進化
※人と同じ心は機械的にも科学的に作れる段階への進化!!
裁判の証言など含め、曖昧な証言を人はすることが、真実から外れることになる。
それらを含めた人の曖昧さを想定しているのが、一部の専門家などである。
臨死体験、死後の世界、人は死ぬとどうなるのかなど多くが使えない研究でもあり、数千年の神秘が、2元論から1元論に終息したようである。臨死体験は単なる夢の一種である。病んだ心身などにおける脳の機能不足の狂い状態が臨死体験に繋がっている。
人の心の場所は、2元論が近年有力のようである。心臓のある部位にこころが宿るところがあるという。
2016.12.16 7:30追記;
以前から、知っていた番組ですが、参考に以下にアップします。
真実の行方 29 死後の世界<1>
↑ 43分50秒
100年ほど前に、魂の重さ21g 説がでて覆されていいないとありましたが、日本でその実験がなされており、死んでも体重の変化など無いことが分かっています。
全体的には、科学的には中途半端で真実性の低いような印象の制作品、集合体ではないでしょうか!!(前に上げました「お勧め」の制作番組の中の世界意識学会では、現在では科学的にあらゆる分野で納得のいくような理論と納得される論理や複数の同次元的繋がりのある研究が進んでいます。分子生物学・細胞生物などや心理学などを踏んだたけさんも納得でした)
空海は、入定し永遠に人の心に生き続ている!!
空海(くうかい、宝亀5年(774年) - 承和2年3月21日(835年4月22日))は、平安時代初期の僧。弘法大師(こうぼうだいし)の諡号(921年、醍醐天皇による)で知られる真言宗の開祖である。俗名(幼名)は佐伯 眞魚(さえき の まお)。日本天台宗の開祖最澄(伝教大師)と共に、日本仏教の大勢が、今日称される奈良仏教から平安仏教へと、転換していく流れの劈頭に位置し、中国より真言密教をもたらした。能書家としても知られ、嵯峨天皇・橘逸勢と共に三筆のひとりに数えられている。
人は、太陽が化けたビタミンと宇宙そのもののミネラルと水で構成されている。
生物発生は、太古の海水からであり、人のミネラル構成は太古の海水濃度に近いようである。それらが満たされることが、心身の営みのベストコンデションである。
死とは、風になること残りは海に戻ることではないでしょうか!!
宇宙の構成物質もすべてアインシュタインの理論は満たされています。
宇宙空間の広さや完全な構成は、無限過ぎて世界的協力のもと観測研究中です。
量子力学(論)的な死後の世界が、地球人は地球空間エリアにあるとすれば、動物などの霊魂や陽魂などは歴史上どのように蓄積などしているのでしょうか!!
純粋な水蒸気とフロンガスなどの空に、死=無=自然に戻る 見えない死後の境があるとは考えられません。臨死体験の夢の一種~夢の範囲や先祖の半世紀ほどの期間の供養などの中での哲学・倫理・心理学の中での人としての心=意識=自我として、我々としての愛情的記憶の面目に生きている本能のこじ付け。売り込みや科学的欠陥のようにたけさんは、思います。どう見えない世界を思うかは人それぞれだと思います!!
人の不安定な心・精神から、不安・恐怖・興奮・緊張などの意識が出現します。そのような様々な意識をいろいろな意味で満たすのが、人類の歴史的・宗教的な彼の世ではないでしょうか!!その延長の真実的には未完成の研究番組のような印象を受けてたたけさんでした。
迷える人を満たす番組や形だけのさまざまなものは多くあり過ぎるように思います。(2016.12.16 7:30)
量子力学(論)では、東京工業大学の教授(近い将来ノーベル賞候補)が世界の一人者であり、その発表理論を活かしカナダのプロジェクトチームは量子コンピューターを制作(2013年頃)し、米国などが購入し研究をさらに先に進めている現状がある。
中国では、宇宙基地からの通信に量子通信を試みている。しかし、精度が伴わず実用的ではないようである。量子通信のメリットは、今のところ傍受できないことである。(中国は他国を亡ぼし世界制覇のためとも云われるが、サイバー攻撃も盛んである。毛沢東以後の革命で3000万とも5000万人と云われるさまざまな人民を中心とする犠牲者は何処へいったのでしょうか!!)
量子現象と臨死体験や彼の世は繋がらないようである。
医学・生物学・分子生物学・細胞生物学・総心理学や気象学・さまざまな宇宙学、倫理・哲学・宗教学などやアインシュタイン物理学の見えない宇宙構成物質の素粒子のことなど、科学的な全学問の総結集した中での意識・心の問題であり、臨死体験は夢の一種であり、細胞死で無になり自然に返る運命の人の世、動物・植物の世界ではないでしょうか!!人も他の生物と同じです。色々な意味で一番間違いが多いのが、人ではないでしょうか!!嘘をつくのも錯覚や勘違いをするのも特に正常な人でも、人だから起こす過ちが多くあります。
死後の世界のあるなし、どの次元の議論かなどにより、ないはずの彼の世も変わりますし、表現や心持や心情でも変わると思います。
量子とは、分子・原子・電子・光子とかいろいろな種類がある。量子の特徴は玉・ボールなのに光の伝わり方の特性があるが、監視カメラなどでみる(覘く)と電磁波などが当たることなどで玉・ボールの性質に変わる。量子を強い力で引っ張って2つに分け2子のペアをつくり、地球と太陽系惑星の距離において、片方をみたらもう片方もみられたことに気づく、その双子のペアは距離に左右されることはない特性がある。このような特性を利用した量子コンピュータは、0と1の重なり合った状態の両方の可能性を同時に扱えるために、素因数分解向きである。最適化問題が得意になるコンピュータであり、米軍事やGoogleなどで研究利用開発が進められている。
量子の研究から宗教(臨死体験・彼の世の方)に走る人も実際多いんですよ、これが。量子とは何か、生命とは何かってそれを突き詰めて行くと哲学みたいになってきますからねというようなことをおっしゃる国立大のその量子研究の権威の先生もいます。それは、2016年1月において、量子力学がまだ完全には研究解明されていない少しの未知的部分が残されているためでしょう!!宇宙や人やモノを構成する大元の素粒子、その中の最後に近いニュートリノの発見があり、そのニュートリノは、人も地球も突き抜けて進んでいくという。想定もつかないような未知の世界が少し残されている。人は宇宙そのもの細胞は分子・原子~素粒子に至るレベルの小宇宙の世界である!!(2016.12.17 16:30)
人は60~100兆個の細胞で構成されている生殖動物の一種

神経細胞(系)の模式図での様子
2016.12.18付けのコメントを頂きまして、たけさんなりのお答えを記してみましたが、容量オーバーで一度すべてがアップ出来ませんでした。少しですが、
突然習っていない別国の語学が話せるというような現象も、ネス湖の怪獣問題のように何かの少しの嘘や脳機能の評価不足などの間違いなどではないでしょうか!!人は利害などでよく偽りがそのつもりがなくとも出てもきます。100人以上の多重人格は比較ではありませんが、成りきるその巧みな多才な知識ぶりなど恐怖に近い次元の脳機能などもあります。
他国語を数日で堪能に話せる人もいます。青山繁晴氏も、どの国もそのように近いようです。


