数年ぶり、久しぶりに中国のエイズの縦断的実態を探ってみましたが、中国政府は都合の悪いのは隠ぺい状態であり、真実など皆無状態のようです。経済は2倍~10倍、国家とは思えない対応ぶりでふかしているようですけど、ご都合主義でいろいろと騙しや盗み・模造名人の中国のようです。中国のエイズなどはアフリカなどのように爆破的に増えてるようです。
↓ 世界成人エイズ感染率ランキング
http://top10.sakura.ne.jp/CIA-RANK2155R.html
↑ 日本は117位(感染率0.1%)、日本と同じ中国となっている。少なくとも感染率1%というロシア並み以上のエイズHIV感染率と推測され、偽装が続いているか現状を中国政府が怠慢などで把握できていないようである!!
↓ HIV流行の世界的状況 2011
http://www.aidssti.com/m_004.html
↑ エイズHIV感染者キャリアの真実は、表数の日本で5倍、中国では2000万人/58万人≒35倍推測という具合で、5~最悪35倍は世界で違いがあると考えられる。現在、世界のエイズHIV感染キャリアは、1.5~3.5億人程度と推測される!!世界人口は、2016.3月末で約73億人であり、その約2~5%が潜在的エイズHIV感染キャリアと推察される!!(2012年に表上の世界平均エイズHIV感染キャリアは約2%、その時の中国は0.1%であるがあり得ないという具合である。)
東アジアのエイズ異常増加率への貢献は、中国であり今後にもその注目が集まる。
中国の潜在的HIV感染キャリアの実態は、世界平均を少し悪い側へリードしているようである!!
「エイズ感染児童を放逐せよ」噴飯の連判状
中国のエイズ感染1000万人、無知が悲劇を生む
毎年12月1日は“国際愛滋病日(世界エイズデー)”である。一概にエイズと言っても、その患者は、HIV(ヒト免疫不全ウィルス)に感染した「HIVキャリア」と、HIV感染が進行してエイズ(AIDS:後天性免疫不全症候群)を発症した「エイズ患者」に分類される。2014年11月30日、中国政府「国家衛生・計画出産委員会」副主任の“王国強”は、2014年10月末時点における全国のエイズ感染者(HIVキャリアおよびエイズ患者)は49.7万例、死亡は15.4万例に達していると発表した。
ところが、民間の「中国エイズ予防の第一人者」と呼ばれる産婦人科医の“高耀潔”は、貧しい人々による売血とその血液の輸血により、中国には1000万人以上のエイズ感染者が存在すると主張している。中国当局はエイズの主な感染経路は性行為であると公言しているが、高耀潔によれば、売血の際の注射針の使い回しにより中国全土でエイズが爆発的に増大し、エイズ患者の血液を輸血された人々に感染が広がり、母子感染により子供の先天性HIVキャリアが増大しているのだという。なお、売血と輸血によるエイズ感染者数の増大を隠ぺいしたい中国政府は、高耀潔の口を封じようと長年にわたって圧力を加えたが、2009年8月、当時82歳の高耀潔は密かに出国し、その後は米国で事実上の亡命生活を送っている。(日経ビジネス 2015年1月23日)
中国の政府系統計発表は、ご都合主義であり嘘が多い!!
中国では、性行為を経ずとも公衆浴場やプールなどで感染してしまう例も多く上海のホテルに宿泊した3歳の男の子を含む一家6人が、尖圭(せんけい)コンジローマに集団感染するという事件も起きています。
清掃の不十分なホテルの浴槽やベッドが感染源と疑われています。
梅毒2千万人、HIVキャリア2千万人、肝炎3億5千万人(内C型が約半数)、結核保菌者6億、pm2.5による死者年間120万人
中国では少なくとも人口の5%にあたる6750万人が同性愛者だと言われている。うち、約60%にあたる4050万人が同性愛者であることを隠すために偽装結婚しているという。同性愛者であることを公表している人に調査したところ、年齢が高くなればなるほどカミングアウトしている傾向が高い。逆に、学歴や収入水準が高くなればなるほど、カミングアウトする割合は低くなる。一人っ子政策で、適齢期の男性3000万人が多すぎるので異性との結婚は出来ない計算になるが、同性愛がさらに増えHIV感染者が増える要因になる。中国では、1997年に同性愛が合法となっている。
(2016.6 iネットより抜粋など)
中国のエイズ患者、57万7000人―米メディア
20151年12月1日、米国営放送ボイス・オブ・アメリカ(中国語電子版)によると、中国疾病予防コントロールセンターは11月30日、中国のエイズ感染者は10月末までに57万5000人に達し、17万7000人が死亡したと発表した。
同センターによると、2015年1~10月の新たなエイズ感染者は9万7000人。うち1万4200人が15~24歳の若年層で、前年同期に比べて10%増加した。特に学生の感染例が急増しており、新たに2662人が報告された。学生の過去5年の年間平均増加率は35%に達している。男性同性愛者の8%がかかっているとされ、うち6割は異性間、3割は同性間で感染したとみられる。
同センターは「若者と男性同性愛者に感染が拡大している。若者へ性教育を始めるのは早ければ早いほどいい」としている。( Record China 2015年12月2日 05時13分)
中国で10代男性のエイズ患者急増中 興味半分の交渉が原因か
(2014.12.13 07:00 Ads by Yahoo! JAPAN)
ホモセクシャルは北京や上海など大都市に居住する教育程度の高い男性に多く、成人男性のうち8割が既婚者で、知らず知らずのうちに、配偶者も夫との性行為によってエイズに罹患するケースが多くなっている。
中国衛生省関係者によると、上海のホモセクシャルは10万人を超えており、高校生や大学生が興味半分に交渉を持つなどして、エイズに感染するケールがあとを絶たない。
これは全国的な傾向で、河北省ではエイズ患者は今年だけで9601人だが、そのうちの89.5%がホモセクシャルで、河南省では同じくエイズ患者の96.3%を占めている。
北京では今年10月までのほぼ30年間の累計で18635人がエイズに罹患しているが、今年に入って2932人と急激に増えている。このうちの73.5%がホモセクシャルだ。
中国のエイズ患者は全国的にまんべんなく広がっているが、それでも北京や上海などの大都市部に多く、年齢も10代の男子が急増している。これはネットの発達によって、おもしろ半分にホモセクシャルの世界に入る高校生や大学生が多いことを物語っている。
中国でエイズ患者が増加している。1985年1月から2014年10月までの間で、中国全土でエイズ患者は累計で50万人を超え、そのうち15万人が死亡している。エイズ感染の原因の95%は性行為によるものだが、そのうち75%の患者はホモセクシャルで、とくに15歳から19歳までの未成年の男子が最も多く、エイズ患者の半数はこの年代で、最年少は14歳だったという。中国各紙が報じた。
中国のHIV感染者は、真実の実態は隠され不明のようであるが、数年前に1000万人とも2000万人と云われている。中国人民の約65~130人に1人(約1%)が少なくともHIV感染者キャリアの一表面上の実態のようである。現実・潜在的には3~6%(推測での世界平均約2~5%である)の4050~8100万人のエイズHIV感染キャリアという見立て推察が成り立つようである!!中国全体で2013年、潜在的キャリア6%という記事は確認できた。以前ネット上の報道数値などきれいに消されている中国のエイズ事情である。北京など大都市では数年前に10~20%代のHIV感染者キャリア情報があったけど、消されているようである。
◇在中外国人にHIV感染者が増加
さて、もう一つのキーワードである在中外国人ですが、現在中国には約60万人の外国人が長期滞在しているそうです。そして2012年から2014年までの3年間に報告された新規HIV感染者の合計は1,500人でした。
ところが2015年は1月から10月の集計ですでに過去3年間の合計を上回る1,800人が新規HIV感染者、あるは新規エイズ患者として報告されているそうです。
中国においてはHIV検査も抗HIV医療も外国人向けにはサービスが行き届いておらず、無料でのHIV検査、治療は難しいそうです。
♢日本のHIV感染者数
日本厚生労働省のAIDS動向委員会によると、日本人のHIV感染者数は年間約1000人で、合計すると2万人を超えているそうだ。(2015年の調査)
AIDSを発症する人は年間約400人。
中国滞在外国人 1800/60=30(以上)
日本内人 1000/13000=0.077
比率=30:0.077=390:1=39:0.1
2015年の中国では、日本の390倍エイズHIV感染キャリアになりやすく、
現在、日本の0.1%のエイズHIV感染キャリア率に対し、中国人の39/5(潜在的条件揃え数・5以下)≒8%がエイズHIV感染キャリアの可能性もあると計算上は推察できる!!中国ではアフリカ以上に急加速しエイズHIV感染キャリアが増えてることになると推察する。中国人は高齢者以下、道徳無き快楽主義に走りエイズHIV感染キャリアを増やし続けている可能性が高い。世界の感染率トップ争いの中国の可能性も否定できないと思う。エイズで中国衰退崩壊がすぐに近い将来に到来するとも考えられる。真相が不明に近い正確情報のない中国において想像が大きく膨らみ過ぎるとは云えないと思われる。
2016年は、習近平主席のSEXスキャンダルビデオが派閥抗争の最中、米国にそのビデオも含め不正機密が大量流出した、国外に国家機密などが持ち逃げされたのである。元々下半身盗撮スキャンダルなど中国派閥闘争には当たり前の抗争劇の一つと云われている。必死にネット上から下半身スキャンダルを抹消している習近平恥さらしビデオの出現があると云われる。
日本の場合も実態のHIV感染者は不明である。
下記の患者累計の5倍ほどがHIV感染者の実態という見方もある。
分かっているHIV感染者の5倍がキャリア全実態とした場合、日本人の約1000人に1人(0.1%)がHIV感染者(キャリア)であり、年々身近に迫っているようである。エイズはHIV感染しても発症しなけば周りでは分からず普通の生活が送れるので、いろいろな意味でHIV感染を広めている場合も多いのである。国益の消失でもある悪質・無責任状態もある。上手く危機意識を持った法整備などがなされるとエイズは減るはずである。ゆる過ぎる日本である。
日本のHIV感染者+エイズ患者累計(平成27年3月29日現在)
男(日本人): 19,538人
女(日本人): 1,239人
男(外国国籍):2,301人
女(外国国籍):1,804人
合計: 24,882人
※厚生労働省エイズ動向委員会
日本のエイズ事情
先進国では、日本だけがHIV感染者が増え続けている!!国の無能対応問題が大きい!!
性産業従事者や不法入国などの中韓人などの街中での売春婦などの外国人からの感染が多い、不特定多数にエイズHIV感染者のキャリアが移しまくっている現状(人テロ)である!!
日本では、外国人のHIV感染者無料検査まで、保健所の多くで行われている!!
男性同士のアナルSEXでは、妊娠はしないけど油断しないコンドーム使用がHIV感染防止には重要である!!
HIV感染者の体液(精液・膣などの分泌体液・血液など)が、粘膜の傷から感染するので、口での性的営みなどにも要注意である!!
日本では、エイズ患者には、その医療費・生活保護費など申請でき手厚く法的に守られているため、エイズになりたいという人までいる現状があるが、出所犯罪者がなんども刑務所に入りたがるような現状と少し似ている行きついたら管理され楽という税金の無駄的な印象でもある!!
安心感や理性を忘れた知覚鈍感なハードSEXほど、HIVに感染しエイズ・キャリアになりやすい!!
