クウェートで54度の気温 | たけさんのブログ

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「人はなぜ治るのか」不調からの脱却

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世界最高気温か…クウェート北部で54度記録

 

【ジュネーブ 読売】世界気象機関(WMO)は2016.7.26日、クウェート北部ミトリーバで今月の7月21日に54度という過去100年で最も暑い気温を記録していたことを明らかにした。

今後の検証次第で、世界で史上最高の気温と認定される可能性がある。

中東では先週末に異常な熱波による高温が相次いで観測されている。WMOの専門家は「世界各地で近年頻発している『極端気象』の一例。温暖化との関連などを調べる必要がある」と話している。

WMOによると、史上最高気温は1913年7月に米カリフォルニア州デスバレーで記録した56・7度。ただ、誤計測の疑いがあるとされている。(読売新聞 2016.7.27 11:00)

 

 

 

熊本では、熱帯夜(最低気温25℃以上)と猛暑日(最高気温35℃以上)が続きそうです!!

エアコン無しには、生きていけないような近年の環境の変化のように感じます。

今年は、異常な猛烈台風の日本上陸への心配をしているところです!!

全部中韓方面へ、できれば行ってくれることを祈りたいと思います。

 

 

 

 

桜島が爆発的噴火、5千メートルの噴煙 鹿児島

 

© 朝日新聞 火山雷を伴い、激しく噴煙を上げる桜島の昭和火口=26日午前0時3分、鹿児島市

 2016.7.26日午前0時2分、鹿児島市の桜島の昭和火口で爆発的噴火があり、噴煙の高さが火口から5千メートルに達した、と鹿児島地方気象台が発表した。降灰量が多く、車のスリップなどの事故が起きる可能性があるとして、注意を呼びかけている。

 気象台によると、噴煙の高さが5千メートルに達したのは、2013年8月18日の爆発的噴火以来。今年に入っての爆発的噴火は47回目。気象庁の噴火警戒レベルは3(入山規制)が続いている。(朝日新聞デジタル 2016.7.26)

 

 

 

 

 

トランプ氏の支持率上昇、クリントン氏上回る=世論調査

 

「トランプ大統領」の画像検索結果

[フィラデルフィア 25日 ロイター] - 米CNNテレビが共和党大会でドナルド・トランプ氏が大統領候補に正式指名された後に実施した世論調査によると、トランプ氏の支持率は48%に上昇し、民主党候補指名が確実視されているクリントン前国務長官の45%を上回った。

トランプ氏は先週、米オハイオ州クリーブランドで開かれた共和党全国大会で、正式に大統領候補指名を受諾した。(ロイター 2016.7.26)

 

 

 

力により、世界覇権を企てる中国の習近平皇帝、対抗しオランウータン式外交力のない米国、衰退する米国である!!そんな不平不満の中、異常な考えられないような2人の大統領候補が出そろった。クリントン氏は中国から多額のワイロを受け取っているし、体力がさほどないので官僚などが反対しているようである。かといって、初めてのトランプ氏がいいともいえない状態であり、大統領の人材がいない米国のようである。

そんな中、益々、中国の力による暴走には警戒が必要である。中国の世界制覇と日本の自治区化など中国は真剣に進めているのである。中国式に今までのように騙されないことが、大切である!!恩を仇で返す中韓であり、北朝鮮より質が悪いようである。日本人は汚すぎる手の内を遅かれ知ったのである!!

 

 

平和秩序への挑戦 中国の軍拡

第二列島線までの西太平洋の海域に覇権を打ち立て、新たな秩序の建設を目論む中国。もちろんその秩序の下で日本は中国の属国となりかねない。


 

真剣に計画し実行を進める中国!!

2020年まで、日本の半分ほどまでを、力による侵略を企てている。

のん気な国会議員達とマスゴミと日本国民でもある。

世界第3次世界大戦が、すでに進んでいると云われている。

 

■ナチスドイツさながらー民族の生存圏確保に躍起

要するに、かつて民族の「生存圏」拡大を求めたナチスドイツの膨張政策さながらに、習指導部は中華民族のそれの拡大を求め、海洋への勢力伸張に躍起となっているのだ。

 

こうした「偉大なる復興の夢」を追い求めるファシスト政権に、「強引な行動や領有権拡大の主張」を止めろと求めるなど無理な話なのである。

したがって中国の場合は「国防費」ではなく、「領土拡張=侵略準備費」と称した方が現実に符合している。

もっとも中国の王毅外交部長(外相)は2016年3月の全人代での記者会見でこう言い放つ。「明確に皆さんにお伝えしたい。中国は絶対に伝統的大国の拡張路線を歩まない。そしていかなる強権政治も行わない」と。

もちろんそれが嘘であることは、現状が示すとおりである。