ロシアは今のうちに、安くしてでも折り合いをつけ天然ガスを売ろうとしている。
日本には、石油・天然ガスなど輸入に頼らないでも有効なエネルギー資源はあるしつくれるのである!!しかし、国益を損なっているような判断や決断の怠慢や遅れがあるようである。
国内外の既得権益を外すことが、国益に繋がるし国民の平和に繋がるようである。
事なかれ弱腰外交では、皇国日本が滅んでからでは遅いという平和ボケが特に政官には大きくあるようである。いわゆるお役所仕事である。構造改革や既得権益改革など色々な改革がほとんど止まったままの日本である。しっかりはっきりしてもらいたい、一部を除いて!!
水素(水)からエネルギーを取り出す、プラズマ制御の核融合発電
↓ 6分21秒
https://www.youtube.com/watch?v=Zjf2EPhE34o
世界初の建設は進んでおり、2019年より電力供給開始予定へ。
↓ 10分42秒
https://www.youtube.com/watch?v=GNS91FSMqAs
日本が世界最大の核融合試験に成功、1億5000万℃臨海運転!!
青山繁晴が大暴露!メタンハイドレートだけでもスゴイのに、その下にはなんと!
https://www.youtube.com/watch?v=aY5MpKJeBAk
↑ 6分44秒 (政官の怠慢!)
青山繁晴「メタンハイドレートを取り巻く恐ろしい真実」 知るとヤバイ
https://www.youtube.com/watch?v=273-S7N-Qy0
↑ 12分13秒 (既得権益崩せない問題!!)
[ScienceNews]マグネシウム新時代 燃えない新合金、誕生!
↑ 5分 鉄道車両・車・飛行機などの素材、重たくて夏は内部も高温になるという世界の貨物コンテナの素材に使えないか?輸送コストや品質コスト、人材コスト、作業健康能率コストなど向上可能ではないか?とたけさんは想像を膨らましています?!?
マグネシウム新時代 燃えない新合金、誕生!!!
燃えないマグネシウム合金「KUMADAI不燃マグネシウム合金」を開発したのは熊本大学の河村能人教授。純粋なマグネシウムの発火点はおよそ500度ですが、新しい合金は1100度になっても燃えません。燃えないので加工もしやすく、また強度の面でも従来のマグネシウム合金の2倍、アルミニウム合金の「超ジュラルミン」さえも超えています。軽いので航空機や鉄道車両に利用すれば省エネも可能とあって、すでに自動車や航空機のメーカーとの共同研究も始まっており、これからが楽しみです。
