心神(F3) | たけさんのブログ

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【 ATD-X心神】日本が計画している史上最強のステルス戦闘機がヤバイ「F2」の後継機「F3」〈新米ミリオタ〉

↓ 3分56秒

https://www.youtube.com/watch?v=8xpTLZZETaM


心神F3は小型の実験機段階、F-22並みの推力35トンも日本の技術では、予算が付けば可能ということである。心神F3は、2028年頃の世界最高水準のステルス戦闘機国産を目指し、試験機へ進み実用機の清算が予定されているようである。

2017年から配備の米国産5世代F-35は、6機すでに発注され合計42機が日本配備の5世代ステルス戦闘機となり、その後、心神F3・6世代ステルス戦闘機(世界最高峰)に変わる見通しのようである。


2017年には、中国の5世代ステルス戦闘機(ロシアから模倣と云われる)が、ロシアを抜き世界2位の猛威になり、性能や数が増強計画進行中である。

その点、日本は、実用機として心神F3の配備ができるだけ急がれるようである。


米国の最新鋭ステルスF-22(100戦無敗のF-15との模擬戦闘において、6機同時相手にし勝利したF-22)は、5世代ステルス戦闘機である。F-22は、米議会の日本配備反対を受け、米国外にはほぼ配備されていないようである。F-22の戦闘能力が、中ソの覇権を現在、抑止しているようである。


F-22の上をいく、世界最高水準の6世代戦闘機が日本で開発が進んでいる心神(F3)である。中国などが粗野な覇権野望などで、同士国にも売りつけ配備が進むロシアエンジン性中国ステルス機(J-20など)の危ない世界情勢からの脱却が急務になっている。日本の世界最高性能心神(F3)に世界の平和維持が掛かっているようである。


F2の開発のように、米国が強制したような共同開発より、今度こそは日本独自での完成の方が、本来いろいろと性能が高く、中国に過去のように色々と秘密漏れや盗作になる危うさを、独自の方が少なくできるはずである。

今回は、米国の共同開発要求があれば、はっきりしっかりとお断りするのが、将来の国益に叶うはずである。電子技術も素材技術など、米国より日本が世界一であり上のようである。



SHINSHIN

1年間ほどのエンジン改良が済み、心神(F3)の初飛行は、2016.2月中旬の予定!!

配備は、決まっているけど予定を一日でも早めるべきである!!


2017年からの5世代戦闘機F-35を米国から日本は購入(当面42機) し、その後2028年頃から心神(F3)の国産ステルス戦闘機の運用計画があるようだ。国産F1のときから米国が警戒抑制されてきた敗戦国日本の経緯がある。

米中の力関係が、近くなりつつある国際情勢の中、世界覇権をねらう中国の野望がある。

日本の世界一の軍事技術力(F3心神など予定)に世界平和維持への期待がかかっているようである。




2016.2.4 追記;

【AFP=時事】米軍が開発中の次世代ステルス戦闘機「F35統合打撃戦闘機(JSF)」に、依然として危険な欠陥が多数残っていることが、米国防総省の報告書から明らかになった。すでに米軍史上、最も高額となっているF35開発プロジェクトが、さらに複雑化するのは必至だ。


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AFPBB News 提供 米軍の次世代F35統合打撃戦闘機(JSF)。JSFプログラムのウェブサイトより(撮影日不明、2009年4…

 F35戦闘機には垂直離着陸が可能な型も含まれ、将来的には米軍戦闘機の主力を担い、長年にわたって米軍の制空権確保に貢献することが期待されている。

 しかし1日に公表された報告書によれば、精密技術試験の結果、同戦闘機に多数の欠陥が見つかった。F35にはこれまでにもソフトウエアのバグ、技術的な欠陥、予算の超過などの問題が起きており、今回の試験結果によって開発計画の信頼性に再び疑問符が投げかけられた形だ。

 新たに報告された問題の中でも恐らく最も深刻なのが、パイロットが脱出するための装置、射出座席の欠陥だ。パイロットの体重が62キロ未満だと、座席が後ろ向きに回転し、パイロットの首を後ろにのけぞらせて死に至らしめる可能性もあるという。

 また、海兵隊向けのF35戦闘機では「複数の欠陥と限られた戦闘能力」という問題が見つかった。また、空軍向け機でも「継承された複数の欠陥」があるため、年末の運用開始予定が遅れる可能性があると、報告書は指摘している

 国防総省はF35戦闘機2443機分の予算として約4000億ドル(約47兆2000億円)を計上している。

【翻訳編集】AFPBB News






自衛隊・ミリタリー

日本版ステルス機「心神」 装備庁が初公開

2016.1.28報道陣に公開された先進技術実証機=28日、愛知県豊山町(彦野公太朗撮影) 報道陣に公開された先進技術実証機=28日、愛知県豊山町(彦野公太朗撮影)
公開された先進技術実証機のエンジンノズル付近=28日午後、愛知県豊山町(彦野公太朗撮影)

公開さ
れた先進技術実証機のエンジンノズル付近=28日午後、愛知県豊山町(彦野公太朗撮影)フルスクリーンで見る

 赤と白に彩られた機体はライトアップされ輝いていた。防衛装備庁は28日、国産初のステルス戦闘機開発に向け、三菱重工業などが製造している「先進技術実証機」(通称・心神(しんしん))を、愛知県豊山町の同社小牧南工場で報道陣に初公開した。「心神」とは富士山の別称。操縦席直下の日の丸の赤もデザインの一部に溶け込んだ。
 同庁の外園博一防衛技監は28日の会見冒頭「(2月以降の)初飛行に向け最終段階となった」と切り出した。平成7年に研究を始め、30万点もの部品を組み合わせ、国産化率9割超の軍用機を造り上げた高揚感が言葉になったようだ。


公開された先進技術実証機のエアーインテイク付近=28日午後、愛知県豊山町(彦野公太朗撮影)


公開された先進技術実証機のエアーインテイク付近=28日午後、愛知県豊山町(彦野公太朗撮影)フルスクリーンで見る

 同庁や三菱重工の幹部の説明によると、特徴の第一は、炭素繊維を駆使した敵レーダーに探知されず敵を捕捉できるステルス性。国産成功例は米露中3カ国だけだ。繊維に加え耐熱素材、電子機器、小型燃料装置に象徴されるわが国の得意技術力を生かした点も特筆される。
 強い向かい風を受けても失速せず、旋回半径の著しい短縮を可能にしたエンジンの開発も、担当の重工大手IHIが成功した。結果、軽量化を図り高い運動性を備えた。


 将来、「心神」を基に戦闘機を国産にするか、共同開発に踏み出すかは未定だが、ある関係者は意に介さない。国産力を持たぬと相手にされず、共同開発にも加われない。故に「国産可能段階で防衛技術基盤など国益を勘案し判断すればよい」というのだ。
 

ただ、問題は残る。「兵器鎖国」を転換し貿易に乗り出したのに、人材・技術・利益の流失を防ぐ法的管理スキームがないのだ。既に、日本メーカーと手を切り、自社と提携するよう誘惑する外国企業も増え始めている




心神(F3)開発、米国が妨害!!日米の確執 ↓ 6分52秒

https://www.youtube.com/watch?v=iORj0QzhyRI




中国メディアの今日頭条はこのほど、日本が開発中の先進技術実証機であるATD-X(通称:心神)と、中国が開発中の第五世代ステルス戦闘機・殲-20の性能は驚くほど違う(日本が低い)と主張する記事を掲載した。

 まず記事は、殲-20について「ステルス機としては唯一、エンテ型を採用している」と指摘。中国本土での防空作戦に主眼を置いているため、高い機動性と対地・対艦性能を重視した結果だ。

 また、殲-20は世界最大サイズの第5世代ステルス機で、全長20.3メートル、全幅12.88メートルとかなり大型だ。最大離陸重量は37トン、最大速度はマッハ2.5、最大航続距離5500キロメートル、作戦航続距離は2000キロメートルに達する。

 攻撃力についても、霹靂-21、霹靂-12D、霹靂-10等の空対空ミサイルを搭載できるほか、雷石6滑空誘導爆弾、雷霆2レーザー誘導爆弾も搭載可能。エンジンは国産の渦扇-15を搭載予定で、予定どおり2017年に配備されれば、ロシアを超えて世界で2番目に第5世代ステルス戦闘機の配備する中国となる


米中の覇権争い、2016年からどうなりますか!!



なかなか崩壊がささやかれても崩壊しない国営銀行や国営企業の共産党一党独裁の中国の特徴がある。しかし、世界に向け嘘・誤魔化しを続けても来るべき時はもうそこまで来ているようである。2000兆円以上という借金大国中国は、どこで行くのでしょうか!!