セ〇〇スをして、「はい、さよなら」というのはどうも好きではありません。
事後の戯れはホテルの外でしたいんですね。
余韻に浸りたい。
だから「飲める」人がいい。
ショットバーでいいんです。
なんか語り合って、最後の楽しみを迎えたい。
私がこのような状況になってからセ〇〇スをした女性は30人くらいではないかな?と思います。
幸いなことに変な性癖の方はいなくて助かったと言うところでしょうか?
私にあまり経験がなく、変わったプレイを求められたところで対応は不可能かと思います。
長くセ〇レをしてもらっている女性たちには時々聞くんです。
「マンネリじゃないかな?」
と。
私自身はすごく満足させてもらっているので何ら不満はありませんし、何と言いますか、二人の呼吸みたいなものを感じると嬉しく思うんですね。
その質問に対して、「ああして、こうして」と言われたことはありませんから、やはり女性はプレイの内容よりも、如何に二人で過ごすかに力点を置いているのでしょうね。
私は特別なことは出来ませんが、セ〇レさんによって、ややプレイの内容を変えることはあります。
例えばプレイの長さとか。
あれもただ長ければいいというものでもないようです。
頭が真っ白になるくらいまでするのが好きな人もいれば、達したら少しインターバルを空けた方がいい人もいます。
また、男性は女性が膣内で達することに躍起になる傾向がありますが、「外派」という方も多くいますから無理に中で暴れなくてもいい場合もあると思うんです。
女性が満足してくれれば、それでいいんじゃないかな?と。
あまり自分の価値観?でセ〇〇スしてはいけないんじゃないかな?というのが浅いながらも私の経験から言えることです。
