7月1日にせまった第一回家庭教育学級。
主催している文化厚生委員会・委員長に突撃インタビューです。
「今回の講演会が決まった経緯を教えてください」
「はい、今年初めての家庭教育学級ですから、幅広く知識を持った専門家の方をお招きしたい、と思ってました。
その事を当校養護教諭の先生に相談したところ、真っ先に”尾山台すくすくクリニック”の先生を紹介下さったのです」
「なるほど。出演の交渉は委員長が直接なさったのですか?」
「交渉というほどの大げさなものではないんですよ。紹介くださったので、まずはご挨拶を、と言った、軽い感じで(先生のところに)お伺いいたしました。」
「で、第一印象は如何でした?」
「もう、感激するくらい優しい、親切な先生で…『今、悩んでることや、困っている事はありませんか』と尋ねてくださったり…とにかく、この先生なら、素晴らしいお話を聞かせてくださる、と確信いたしました」
「有名な先生だとか…」
「そうなんです。最近知ったのですが、この尾山台すくすくクリニックは予約が半年待ちになるくらい、有名で人気のある先生だったのです。そんな先生のお話、皆さんに是非にも聞いていただきたいです。」
「なるほど、当日が楽しみですね」
「めったにない機会です。申込書を出してない方でも、どうぞ、いらしてください。お待ちしています。」
詳しい事は、ピンクのプリントを見るか、あるいは文化厚生委員にお尋ね下さい。
