文化厚生委員会主催の「第一回家庭教育学級」のお知らせが来ましたね。
なんと、
『思春期に備えて小学校時代に出来ること』
というテーマで専門のお医者様が講演してくださいます。
講師は「尾山台すくすくクリニック 院長 新井慎一先生」です。
声を大にして言います。
思春期は嵐です。
(あ、マツジュンとかサクライとかは関係ないです)
家の中ひっちゃかめっチャかの大荒れの日々です。
親として、
「ああ、何か、育て方が間違っていたのだろうか・・・」
と悩む日々。それが思春期です。
もし、小学生のうちに、何をすべきかわかっていたら、そんな後悔も少なくてすむはずです。
是非、講演を聴いてみましょう。
詳しいことは今日配布されたピンクのプリントに書いてあります。
そして、この家庭教育学級のために頑張ってくださっている文化厚生委員会の皆様に感謝!です。
企画から交渉、セッティング、当日の細かな配慮まで、全部、お母様がたの手作りですものね。
その、努力を無駄にしないためにも、是非、参加しましょう!

