またまた主人のお店の話です。
主人は毎日5キロのお米を炊きます。これは寿司盛り合わせにすると200人前程度に相当するそうです。この量を主人のお店では約60~70人のお客様が胃袋に収めて帰られます。加えて前菜や天ぷら、魚・肉料理、更に甘いケーキまで殆どの方がしっかり最後まで完食されるとの事。主人曰く、生まれてからこれまでヘビーな料理を食べ慣れてきたイタリア人にとって、お寿司や天ぷらなどの和食は非常に口当たりが軽くドンドン食が進んでしまうのだそうです。皆さん握りやカリフォルニアロールなどの変わり巻をオーダーされますが、意外にもお新香巻きが大ブレーク中。やはりあっさりしたものを和食に求められるのでしょうか。
それにしても日本人の倍以上の量を食べるイタリア人の巨大な胃袋に驚きです。
主人は毎日5キロのお米を炊きます。これは寿司盛り合わせにすると200人前程度に相当するそうです。この量を主人のお店では約60~70人のお客様が胃袋に収めて帰られます。加えて前菜や天ぷら、魚・肉料理、更に甘いケーキまで殆どの方がしっかり最後まで完食されるとの事。主人曰く、生まれてからこれまでヘビーな料理を食べ慣れてきたイタリア人にとって、お寿司や天ぷらなどの和食は非常に口当たりが軽くドンドン食が進んでしまうのだそうです。皆さん握りやカリフォルニアロールなどの変わり巻をオーダーされますが、意外にもお新香巻きが大ブレーク中。やはりあっさりしたものを和食に求められるのでしょうか。
それにしても日本人の倍以上の量を食べるイタリア人の巨大な胃袋に驚きです。
