おはようございます。

お久しぶりです爆笑へぶしです!


いつも頭の中にはあるんですが、

ネタを絞る事にしたら中々文章が浮かばなくて。


と言うのも、「自分の中の閉じ込めてる自分」

がテーマなんで、深く掘り下げないと出ない泣き笑い




て事で。




今日は、初めて自分以外の人に、

自分の中の閉じ込めてる自分が抱える恐怖と不安について話した話し。








相手は旦那さんです。


笑われたら嫌だなって、

怖くて言わずに居たんです…この10年。





でも、昨日の私は旦那さんとの会話の中で、

話せそうな雰囲気を感じたんです。





「隣のアパートの住人が」

「私への当てハズレな逆恨みで」

「私が歯医者に行ってお留守番させてる間に」

「家に放火するかも知れない」


という恐怖を。






そんな私に旦那さんは、

「直下型地震で火事になるより確率は低い」

と返してきました。





つまり、大丈夫だよと言いたい。





「ありがとう」と返しました。











私を取り巻く人々は、

私に攻撃するチャンスを窺ってて。



なにかヘマをしたら、

すぐに「ほら!」と言ってきたり。



私が掴んだ幸せを奪おうとしてくる。








そう思ってるんです。





実際に、子供のころには。




友達が出来たら友達がお引越しになったり。


嬉しい事があれば、嫌な事が起こり。


楽しい事の後には、人格を否定されたり。





だから、もう当たり前に悪い事が起きる準備をする。




心を「最悪の出来事に備えられる」状態にする。

そう、何があっても諦める準備。


諦めれば、心は壊れない。






これが、私の中の私です。

常に怯えて怖がっている。



だから、ファイティングポーズなのです。

すぐにやり返せる様に…



でも、いざその場面になると、

反撃どころか何も考えられなくなるんですけどね。









癒すか。



蓋をするか。






ずっと迷って居ます。







癒そうとするなら、向き合わなくてはならない。


蓋をしとけば、向き合わなくていいけど、

ずっと「中の自分」を抱えたままで思考の癖は変わらない。








向き合う覚悟は、なかなか難しいです。







まず、初回としてはこんな感じで。

重たくてすみません。





ここは、「自分」を振り返る場所にしたので。

これからも割と重めになりそうな予感です。







読んで頂き、ありがとうございます。

ではでは、また、近いうちに。