去年の地球岬

室蘭名物カレーラーメン

旧室蘭駅のデゴイチ


2023年7月
メコン川第1友好橋
タイ→ラオスは3回目
ラオス→タイ2回目
バンコクのモーチットから夜行バスで480バーツ、
20時に出発、6時半到着
今回は初回同様、
ノンカイのバスターミナルから
ヴィエンチャンのセントラルバスターミナルまで通し。60バーツ。
逆は34000キープ。

ノンカイからバンコクへの戻りは
朝7時のバス450バーツで帰るはずがアクシデントで運休😭
ノンカイ発の昼バスは少ないので
ウドンタニまで行ってバスに乗れと言われる。
ロットゥは7時発60バーツ。
上手くいけば、8時15分のウドンタニ発の鉄道に乗れるかも?
と思ってたが、ロットゥが給油のため遠回りして乗れず😢
10時発のバンコク行きバスは420バーツ。
しかしエラい遅いバスで
ウドンタニからモーチット前まで11時間40分もかかった😭
モーチット前からバイクタクシーに60バーツ払ってBTSモーチット駅まで行き、帰宅した💦
結果論だが
6時30分にノンカイで運休と知った時点で
ノンカイ鉄道駅にタクシーで行き
7時45分発の鉄道で帰るのが正解だったか。。
鉄道なら2時間遅れてもバンスー駅に19時には着いていた😭
エラい疲れて最寄り駅でメシだけ食って
その日は何も出来ず寝た😴
2023年4月1日
バスはプノンペンのオリンピック市場からすぐ近く、西の方向にあるKhai Namの9時台のバスにした。
このオリンピック周辺はサイゴン(ホーチミン市)行きのバス会社のオフィスが沢山ある。
私が泊まってたキャピトルホテルのキャピトルツアーのバスは朝6時なので諦めた😢
ブイビエン通りや、うさぎやゲストハウスのすぐ近くまで連れてってくれるのでとても便利🐰🐰
いつも使ってたブイビエンホステルが名前が変わっててしかも満室😢
サクラホステルなど何軒か回ったがやはり週末で満室。。
うさぎやゲストハウスまで戻ってきて男性ドミに泊まったが世界一周炎上系ツーリストコージーらと偶然出会ったり、
他にも出会いや発見があって
汚くて安いいつものホステルに泊まれなくて却って良かったかも🤔
2023年3月29日
ラオスのシーパンドン・デット島の
グリーンパラダイスで15ドルでストゥントレンへのチケットを買う。
出発は9時。
国境越えてからストゥントレン行きのバスを少し待たされたので
ストゥントレンには13時頃に着いた😭
バス代の他に両国のスタンプ代とカンボジアビザ手数料という名のワイロが5ドルと思われていたが。。
なんと!ラオスで2ドル、
カンボジア側ではビザ代の30ドルの他に
8ドルも請求してきた!💢💢
やはりカンボジアのビザはマルチを日本などで取っておきたい。
東京のカンボジア大使館は
2023年4月4日現在
平日午前申請で翌々日午後の受け取り。
観光ビザ
シングル4600円
1年マルチ 6000円
2年マルチ 8800円
3年マルチ 11600円
業務ビザ
シングル5300円
1年マルチ 7400円
2年マルチ 10900円
3年マルチ 14400円
なお、シーパンドンのデット島では
前回と同じDatta ゲストハウスに泊まる。
70000キープ。
ラオスのハイパーインフレを考慮すると、実質的に円換算では前回より安くなってる😢
前回は50000だったが、ラオスキープは対USドルだと半分くらいのレートになってるのだ😢
なお、カンボジアでは楽天モバイルが使えるが
ストゥントレンではセルカードでSIMカードを買えないか試してみた。
カンボジアは3泊の予定だが
しかし安いなら買っても良い。
しかしー!
どういう訳かセルカードのSIMカードをスマホが読み込めない_(┐「ε:)_ズコー
かつて、セルカードのSIMカードを2回も利用したHuaweiのスマホでも
前回は使ってないXiaomiでもなぜかダメ🙅♂️
どうもセルカード側の問題としか…😭
ちなみにこのストゥントレンのショップでは
SIMカードは2.5ドル、データ5GB1ドル
プノンペンのSmart正規ショップだと
SIMカード1ドル、データ5GB1ドル
Smartはちゃんと使えるか不明だったが
6月にラオスのヴィエンチャンでラオテレコム、
今回もパクセーでユニテルが使えたので
恐らくセルカードの問題なのだろう..