民主党
代表選で小沢一郎
元幹事長
を破った菅直人首相は、勇み立って着手した幹事長
人事で早くもつまずいた。白羽の矢を立てた岡田克也前外相に一度はすげなく断られ、自ら出張ってどうにかして受け入れてもらう“難産”だった。
衆参両院で多数派が異なる「ねじれ国会」では、「要」となるポストなだけに、就任の経緯を思えば、菅政権の行方は、前途多難にして波瀾(はらん)万丈の雲行きである。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/441757/
やっぱり、来年の3月までなのか?