チャウコンのブログ

チャウコンのブログ

いらっしゃいませ。
書くのが好きなHENTAIです。

チャウコン、東大いくぞ

読者申請はどなたでも承認いたします
アメンバー申請はある程度()交友が出来てからお願い致します





お察しのつく通り

このブログの運営を終わりにする








何年前からこのブログをやってるのか…ネットでこのブログを開いて、ページを遡れば一発で答えが得られる訳で

それは敢えてしないでおく

エゴサはしない主義なのである






思えば…

と書き出せば冗長なので控えるけれども


ヘタレ氏やシグマ君、ミーナ氏や葉月氏といった猛者()たちがいらっしゃる頃にブログを始め

なんやかんやあって()

まりちゃんとかいて

ぷぅ〜ちゃんや宮部拓さんやkmkrさんは今もいらっしゃる

最近ではユーキャンさんも復活された


みなさん良い方ばかりです






みなさんご存知ですか?








アメブロ受験生史なる論文を書くとすれば自分が一番知識があると思うし

参考文献にもこのブログが書かれること間違いなし

みんなブログ消しちゃうからね…






古参振るのは大概にして

それでも

受験生ブログというのは

かつては超一大勢力()だったのであり


今もジャンルとしては確立しているものの


当時は高校の一つのクラスのような連帯感というか盛り上がりがそこにはあった




企画も相当やってたし、それで盛り上がる人もいれば、一部陰キャ批判する人もいて 

模試について書けば、割とマジでネタバレになりかねない影響力のあるブログだらけだったし

ブログを読んでる人がそこらに普通にいる訳である(ブログのネタと会話のネタが被らないように気をつけなければならなかった


まぁ

取り敢えず賑やかだったのは確かだと思う




AmebaのIDを消してしまうと全部消えてしまうから、過去のブログについたコメントは跡形もないけれど、このブログや他の古参ブログを遡れば面白い絡みが見られると思う訳です(ボクは見ないけど

読者さんも我ながら多い気がする







もういいか








閑話休題





何かカッコいい言葉を残したい訳だけれども

そんな語彙力を週中の疲れ果てたアル中に求めるのは酷な訳で

そもそも語彙力など持ち合わせていない訳で





まぁ

宇多田ヒカルのgoodbye happinessは何だかんだで一番好き


最近だと

Official髭男dismのpretenderも良い




まぁ宇多田ヒカルには敵わn







閑話休題





手を繋ぐという行為

ある種の愛情表現たる行為は幼い時から行われてきた訳で



両親(特に母親)が逸れないようにと手を繋ぐことに始まり

幼稚園や小学校低学歴では友達と手を繋いで移動をするし

彼女の手を握った記憶も時も場所も定かではないがあるのかもしれない


どれも愛情が含まれており

両親から貰った愛情を次の世代へ、自分の子孫へ手を介して繋いでいくのは美しい

手で紡いで繋いでいく

手を繋ぐの“繋ぐ”にはそういう意味もあるのかもしれない

日本語は素晴らしい






最後に手を繋いだのはいつだったか

英語で言うところのthe latestな記憶は上にある通り彼女なのか

記憶にございません

日本語は素晴らしい





どこの風習かは知らないけど

並んで歩く時は車道側を男が歩くのがジェントルマンらしい

自分が女性なら愛する人の命は何としても守りたいし、自分の命の重さを知らない以上、相手を一番に守りたいと思う訳である

それは男たる今の自分も同じな訳で

ボクは重い男だと思う

軽い男よりは良いよね






日本では歩行者は右側通行だから

自然と男は右手で女性は左手で手を繋ぎ合う






恋のカリキュラムなるものがあるのなら


手を繋ぐ

唇を重ねる

以下略


と文部科学省が制定する訳だが





ボクが思うに手を繋ぐという行為が一番愛を感じられる

美しい

愛が溢(あふ)れないために、溢(こぼ)れないために手を繋ぐのかもしれない







よく分かんなくなってきた












人間誰しも別れが訪れる


何処かの歌手が


さよならが迎えにくることを最初から分かっていた


と表現するように

本人の意思と関わらず必ず別れは訪れる

何もしなくても別れることになる






別れる時には

手を振るジェスチャーが一般的だ






だから

ボクは

最も愛情が溢れる手を繋ぐ行為からの

最も寂しい別れる時の

その落差が苦手なのであり






言うならば

ブログという関係ではあるものの長く続けてきたこの関係

読者には深く愛情を感じる

ボクらは手を繋いでいた



そして

今、別れの時









貴方と繋いだ同じ手で

さよならをするのは惜しいから

ボクは慣れない左手で手を振る










帰らぬ者に置き手紙

ブログというのは誰が読むのかも分からないのに誰かを想って書く

それは読まれることのない置き手紙と似ている








ありがとうございました



投票はこちら

最後にお願いします






以下追加



とにかくこっちだ




みんな勘違いし過ぎ!!(°Q`)★





チャウコン