インフルエンザで厳戒態勢!沖縄・宜野湾でキャンプ中のDeNAが4日、見えない敵の恐怖に直面した。前日3日夜にアレックス・ラミレス監督(42)付の丸山剛史通訳(40)が発症。現時点で新たな感染者は確認されていないが、チームは2012年のキャンプで6人の感染者が出た苦い経験がある。球団はこの日、報道陣にマスク着用を義務づけるなど、感染拡大防止策を徹底した。

〜2/5付サンケイスポーツより抜粋〜

2012年は当時の中畑清監督はじめ球団関係者が続々と発症して、選手第1号は現役時代のラミレス監督。

たまらないね。