前回書いてから間が開いてしまって、挫けそうになるところをグッと堪える。
娘の付き合いでほっきゃーどーに帰ってきているワタクシ。台風も地震も大雪もほぼほぼコロナも来ないこの街、今年はお祭りは初日は雨に降られたけど花火大会、無事ありました。やっぱり花火はいいなあと思うのは日本人だからか。アメリカにいる夫にフェイスタイムで見せてあげたら、「あー、きれー、あー」って、それだけかよ的な反応。”一般的な”アメリカ人より日本の風情を解していると思っていたけど、まぁこんなもんだよな。
実家にいて何を特別どうしてるわけでもないけど、携帯見たりっていう時間がさほどない。勉強せなあかんのだけど、それもバッグから出したったっきりの放置状態。とは言え、モヤることもイラつくこともなく、絶賛色々手放し中のネタが出てこない(でも、あることへのブロックが意外と多岐に渡って影響してるかも的なことが判明![]()
![]()
![]()
)。精神的には大変よろしいのことあるよだけど、流石にそれもどうよと時間の有効活用を考えるが、どうも腰が上がらない。アメリカの家にいると瞑想できる時間もあるけど、一人っきりになれる部屋がなくはないけど母が怪しむという面倒な実家。。。。
でもでも、その母が私の会話になんとなくついてくるようになったのを感じる
。去年まではレイキは聞いたことがあるというので腰にレイキを送ったりしてても私をどことなく怪しんでいたのに、今年は命日の日の明け方、亡くなった父が来たらしく、畳を擦って歩く足音が聞こえたとか父の横向きのシルエットが見えたとか、挙げ句の果てには寝室のドアにかけてある暖簾を閉めたとかって普通に言ってきた。凄腕のサイキック友達にも”見て”もらったけど、どうやらそれは父だったらしい。帰ってきて最初の1週間はいつザーザーっと畳を擦る足音が聞こえるのかとザワザワしながら布団に入ってたけど、どこかに行ってるのか、私のびびりが伝わったのか、父は夜中は歩いてない模様。毎朝、ご飯やお茶を供えるたびに、定番の挨拶をして、「ガンバ
」と秘密の言葉をかける私。この話を母にできる日が早くくると良いなあ。
我がほっきゃーどーは鳥
インフル(?)のせいで、卵が手に入りづらくなっている。生協になく、セイコーマートにもなく、ドラッグストアにもその横のコンビニにもなく。その二軒隣のスーパーで1世帯様ワンパックまでと制限されて辛うじてゲット。内地ではこういう問題はないのかしら![]()