god only knows
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
ぼくは眠くもないし でかけるあてもない
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
歌のリズムに乗って ついていくから
わかったんだよ ぼくは 夕闇の心地よさはぼくに
縁がないんだって
それでぼくは立ち尽くしたまま 眠ることもなく
会う人もなく
夢にみるような世界も持ってないんだって
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
ぼくは眠くもないし でかけるあてもない
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
歌のリズムに乗って ついていくから
君のめくるめく船にぼくを乗せておくれよ
ぼくはすっかり力がなえて 手はつかむことができないし
つま先はかじかんじまって ブーツが勝手にぼくを
運ぶ始末さ
この際どこへでも行くよ どうでもいいんだ
だからぼくの行く道を示してくれよ
そのとおりにいくから
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
ぼくは眠くもないし でかけるあてもない
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
歌のリズムに乗って ついていくから
もし君が笑い声や金切り声を聞いたとしても
それにはたいした意味はないんだ とどろいてるだけさ
太陽にかんかんと照らされながらね
もし君が調子のよいリズムを聞いたとしても
それはお調子者がふざけているだけなんだ
気にすることはないさ つまらないことさ
ほっといていいよ
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
ぼくは眠くもないし でかけるあてもない
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
歌のリズムに乗って ついていくから
ぼくはなんだか心が煙の輪のようになって
たゆたってるように感じるよ 木々の葉っぱの
あいだをただよいなふがら なぎさのほうへとね
そこはこの世の馬鹿騒ぎとは無縁だ
片手を振りながらダンスするのに相応しい場所だ
海を背景にして 砂に絡まれながら
思い出も時の運も波にさらわれていく
明日になるまで今日のことは忘れて
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
ぼくは眠くもないし でかけるあてもない
ヘイ ミスター・タンバリンマン 歌っておくれよ
歌のリズムに乗って ついていくから
Hey! Mr. Tambourineman
I know.
9/11でしたね。
僕に一切の関係がないと言ったら
「ない」です。
「ある」と言いたいですが、悲しいことに「ない」のです。
それより自分の右下の奥歯の方が心配で、可愛くて、しょうがない。
そんなもんだ。
秋の始まりとともに民主党代表選挙も始まりますね。
関係無いです。
結局何事も、「ジャイアンツ愛」みたいなもん持っている人をトップにしたらいいんです。
テレビ出てアピール合戦はうんこ。
たばこ値上げ反対。
目の下にクマぶら下げてるような人には、代表になってほしくはない。
僕に一切の関係がないと言ったら
「ない」です。
「ある」と言いたいですが、悲しいことに「ない」のです。
それより自分の右下の奥歯の方が心配で、可愛くて、しょうがない。
そんなもんだ。
秋の始まりとともに民主党代表選挙も始まりますね。
関係無いです。
結局何事も、「ジャイアンツ愛」みたいなもん持っている人をトップにしたらいいんです。
テレビ出てアピール合戦はうんこ。
たばこ値上げ反対。
目の下にクマぶら下げてるような人には、代表になってほしくはない。
休日
昼起きてBMWを見に行って、2週間ほったらかしだった背骨の痛みをなおしに接骨院へ。
昼寝をした。
木村カエラとバーベキューをした。
抜群の設定だったので3度寝くらいした。
帰ってきて、サッカーをみた。
つまらなかった。
部屋の汚れは心の乱れ。
今から台風で掃除をする。
昼寝をした。
木村カエラとバーベキューをした。
抜群の設定だったので3度寝くらいした。
帰ってきて、サッカーをみた。
つまらなかった。
部屋の汚れは心の乱れ。
今から台風で掃除をする。
バトン
藤子不二雄
ビル・ゲイツ
スティーブ・ジョブズ
漫画じゃなくても、音楽じゃなくても、ネットじゃなくてもってこと。
向き不向きじゃないよ。
やるか、やらんか。
スティーブされるぞ。
なんだか、なんかしたくなる瞬間を大事にね。
ビル・ゲイツ
スティーブ・ジョブズ
漫画じゃなくても、音楽じゃなくても、ネットじゃなくてもってこと。
向き不向きじゃないよ。
やるか、やらんか。
スティーブされるぞ。
なんだか、なんかしたくなる瞬間を大事にね。
それこそ強制だ
人気がほしいのか。
そうか。
支持を受けたいのか。
そうかそうか。
わからんでもないけど。
こんなに人間の歴史があるのに、どうして何のために生まれたかの真実を知っている人はいないのか。
結局みんな人のせい。
今後数日は覚悟が必要な日が続く。
そうか。
支持を受けたいのか。
そうかそうか。
わからんでもないけど。
こんなに人間の歴史があるのに、どうして何のために生まれたかの真実を知っている人はいないのか。
結局みんな人のせい。
今後数日は覚悟が必要な日が続く。
人殺しなんてできない
俺のこと嫌いなやつはみんな死ねばいい。
生きるか死ぬかしかないんだから。俺も死ぬしみんな死ぬ。
いちいち関わってたら、考えてたら、労力使ってたらなに?
じゃあ、気のすむ方法を教えてくれ。
日常茶飯事、散々思ってることと言ったら、信じる者にすがって平気で我口調でしゃべるやつ。
ここまできたら、人の考えに共感なんてしてられない。
あとは車が欲しいこと。
そんでも、手に入れたらどーなるんだろう。
車の話ついでじゃないけど、例えば買ってから言え。経験してから言え。とか。
いやいやあくまで僕はいつもイメージの話しかしない。
誤解を招くかもしれないけど、人間みんな誤解しあって生きてます。
良い意味でも悪い意味でも。
だから、僕のこと嫌いなやつはみんな死ねばいい。
黙ってても死ぬから。
理由も動機もない。
生きるか死ぬかしかないんだから。俺も死ぬしみんな死ぬ。
いちいち関わってたら、考えてたら、労力使ってたらなに?
じゃあ、気のすむ方法を教えてくれ。
日常茶飯事、散々思ってることと言ったら、信じる者にすがって平気で我口調でしゃべるやつ。
ここまできたら、人の考えに共感なんてしてられない。
あとは車が欲しいこと。
そんでも、手に入れたらどーなるんだろう。
車の話ついでじゃないけど、例えば買ってから言え。経験してから言え。とか。
いやいやあくまで僕はいつもイメージの話しかしない。
誤解を招くかもしれないけど、人間みんな誤解しあって生きてます。
良い意味でも悪い意味でも。
だから、僕のこと嫌いなやつはみんな死ねばいい。
黙ってても死ぬから。
理由も動機もない。
like a rolling stone
Hさんへ
かつてあんたは綺麗な服を身にまとってた
すべてがうまくいってたときのあんたは
浮浪者に金を恵んでやってたっけ
そうだろう?
みんな言ってなかったか「気をつけな。落ちていくだけだぞ」って
でも、あんたは冗談だと思っていた
街角をうろついてるような奴らのことを
あんたはよく笑い者にしていたっけ
今、あんたは大きな声で話さない
今、あんたは自慢しようとしない
次の食事にありつくのに、街をうろつかねばならないことを
どんな気分だ?
どんな気分がする?
家がないってのは
誰にも知られないってことは
転がる石のように生きることは
一流の学校に通っていたよね、ミス・ロンリー
でもわかっただろ、あんたはただしぼりとられていただけなんだ
誰も道端で暮らしていくことなど教えてはくれなかった
あんたは今それに慣れていかねばならない
わけのわからない浮浪者になど けっして譲歩したりしない
そうあんたは言っていたね
でも彼らの空虚な目を覗き込めば 今ならわかるだろう
彼らだってただアリバイを売ってるわけじゃないことを
そして今のあんたは 彼らに取り引きをもちかけている
どんな気分だ?
どんな気分がする?
ひとりぼっちで
向かう家もないってことは
誰にも知られないってことは
転がる石のように生きることは
手品師や道化者があんたのところにやってきて
あんたをおかしがらせようとしたとき
しかめっ面をする彼らに あんたは振り向きもしなかった
それがひどいことだって わからなかったんだな
自分がやる代わりに 他の人達にひどいことをさせていたわけさ
そうするべきじゃなかったね
あんたは肩にシャム猫をのせた外交官と
よくぴかぴかの車に乗っていた
すべてがはっきりした今 つらくないか
あいつに本当はそんな気なんてなかったんだと
ただ、あんたから取れるだけ取っていっただけなんだと
どんな気分だ?
どんな気分がする?
ひとりぼっちで
向かう家もないってことは
誰にも知られないってことは
転がる石のように生きることは
塔の上のお姫さまと綺麗に着飾った人達は
酒を飲んでいる うまくやったと思っている
素晴らしい贈り物などを 交換し合ったりしている
でもあんたはそのダイヤの指輪をはずし 質に入れたほうが良さそうだ
落ちぶれたナポレオンと 彼が言った言葉を
あんたはひどくおもしろがっていたよな
さぁ、彼のところへ行くんだ
呼んでるぜ 嫌とは言えないはずだ
なにもない時は なにも失わない
今のあんたは透明だ あんたには隠すような秘密などない
どんな気分だ?
どんな気分がする?
ひとりぼっちで
向かう家もないってことは
誰にも知られないってことは
転がる石のように生きることは
かつてあんたは綺麗な服を身にまとってた
すべてがうまくいってたときのあんたは
浮浪者に金を恵んでやってたっけ
そうだろう?
みんな言ってなかったか「気をつけな。落ちていくだけだぞ」って
でも、あんたは冗談だと思っていた
街角をうろついてるような奴らのことを
あんたはよく笑い者にしていたっけ
今、あんたは大きな声で話さない
今、あんたは自慢しようとしない
次の食事にありつくのに、街をうろつかねばならないことを
どんな気分だ?
どんな気分がする?
家がないってのは
誰にも知られないってことは
転がる石のように生きることは
一流の学校に通っていたよね、ミス・ロンリー
でもわかっただろ、あんたはただしぼりとられていただけなんだ
誰も道端で暮らしていくことなど教えてはくれなかった
あんたは今それに慣れていかねばならない
わけのわからない浮浪者になど けっして譲歩したりしない
そうあんたは言っていたね
でも彼らの空虚な目を覗き込めば 今ならわかるだろう
彼らだってただアリバイを売ってるわけじゃないことを
そして今のあんたは 彼らに取り引きをもちかけている
どんな気分だ?
どんな気分がする?
ひとりぼっちで
向かう家もないってことは
誰にも知られないってことは
転がる石のように生きることは
手品師や道化者があんたのところにやってきて
あんたをおかしがらせようとしたとき
しかめっ面をする彼らに あんたは振り向きもしなかった
それがひどいことだって わからなかったんだな
自分がやる代わりに 他の人達にひどいことをさせていたわけさ
そうするべきじゃなかったね
あんたは肩にシャム猫をのせた外交官と
よくぴかぴかの車に乗っていた
すべてがはっきりした今 つらくないか
あいつに本当はそんな気なんてなかったんだと
ただ、あんたから取れるだけ取っていっただけなんだと
どんな気分だ?
どんな気分がする?
ひとりぼっちで
向かう家もないってことは
誰にも知られないってことは
転がる石のように生きることは
塔の上のお姫さまと綺麗に着飾った人達は
酒を飲んでいる うまくやったと思っている
素晴らしい贈り物などを 交換し合ったりしている
でもあんたはそのダイヤの指輪をはずし 質に入れたほうが良さそうだ
落ちぶれたナポレオンと 彼が言った言葉を
あんたはひどくおもしろがっていたよな
さぁ、彼のところへ行くんだ
呼んでるぜ 嫌とは言えないはずだ
なにもない時は なにも失わない
今のあんたは透明だ あんたには隠すような秘密などない
どんな気分だ?
どんな気分がする?
ひとりぼっちで
向かう家もないってことは
誰にも知られないってことは
転がる石のように生きることは