オダギリ
やっぱり日本語で伝えてくれるのが一番わかりやすい。
英語はいつになっても英語。
僕が死んでも外国語。(多分)
僕はリアクションや、自己表現が薄い人の一人。
ただ僕も、少なくても、多少でもアメリカ人よりかは「間」、「距離感」を持っている人。
アメリカのみなさん。
アメリカ好きなみなさん。(僕も)
日本人の君(僕も)、君はアメリカンであってアメリカにはなじまないはず。
「自由」と「平等」を売りにしている国は
「自由」と「平等」で移民を受け入れすぎて
「自由」と「平等」が何年もの間確立していない。
そこは「差別」をされていない人が
「差別」をしったふり、感じたふりした人たちが、
「差別」に間接的にでも関わった人たちが
「差別」をおそれ
「差別」していないと自らを肯定して
結果「差別」に溢れてしまった都合のいい国になってしまっているのだ。
でもその分希望がある国。
な。オダギリ。
てか、
アメリカ????
行ったことないっス。