皆さん、おはよございます![]()
今日の大阪は朝から
が降ったり止んだりなお天気で、気温は低いですが
湿気が強くて、髪の毛がうねうねしている a.sinです
(うねうね 嫌やなぁ~)
今日のお話は、倉庫シリーズその6。
テーマが『パート・アルバイト』ですが、愚痴だらけの話になりますので
気分を害されるかと思います。見たくない方は 戻る
でお願いします。
倉庫のパートに行きだしてから2か月が経ちました。
夏の暑い日も頑張って働き、忙しいときは正パートさんの補佐でもできれば
と思い、廃材も進んでやるようにしたりピッキングも少しづつ早くなってきて
また後から入ってきた派遣さんやアルバイトさんが分からないことを
教えてあげたり等、自分自身も他の従業員さんと会話を交わして
頑張ってきていました。
でも、そう思っていたのは自分だけだったんだなぁ~ということが分かりました。
以前にも書きましたが、新しく入ってきた人は『廃材(ダンボール潰し)から』と
思っていたのが、男性主任から見た主観であったことがわかりました。
(私のような線の太い)おばさんや男性だけに廃材を頼み
若い子や線が細い主婦には廃材作業を言っていませんでした。
他にも支給されるのに時間が掛かる(それまでに辞めていく人が多いので)
支給品(帽子にエプロン・ロッカー)も早く貰い、昨日はカッター講習まで
しているのを目撃しました。(若いってそれ程優遇されることやねんね・・・![]()
私も帽子とエプロンは支給して頂きましたが1か月掛かり、ロッカーはまだ。
カッターも以前から欲しいと思っているのに、講習すらしてもらえず
それでも「いつか(カッターとロッカーが)貰える」と信じて頑張ってきましたが
後から入った若い子(しかも、短期)が、与えられている状況を目の当たりにし
本当、やる気がなくなってきた。。。
(しかもその男性主任、若い子と話す時 すっごい嬉しそうに喋ってるし)
自分が頑張ってきたことって何やったんやろ![]()
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働けばお金になるしそれはいいけど、努力が認められないんやったら
同じ時給で廃材やらへん若い子と、進んでやってる私じゃ割に合わない。
線が太いってだけで、同じ女やのに。。。体がしんどいし心も疲れるよ![]()
おばさんより若い子の方が良いんやったら、どんだけ頑張っても
歳には勝たれへん。
仕事が忙しいならって、週3~4で出勤してたけど
「割り切って仕事の仕方を考えた方が良いのかも」と考え出した a.sinでした。