土曜日の夜、パパから私の方に駆け寄ったそらまめ君。
私にたどり着く寸前で転けて後頭部を強打…

タンコブが…

パパは私のせいのように、一言を言い放ったが、私は押しても触れてもいないよぉ…ここでちょっと弁明させていただいて発散

心配でしたが、吐き気もなく、24時間経過して一安心

そして、日曜日の夜、花火

そして、化繊のズボンに火元を向けてしまったそらまめ君

化繊が溶けてそれが足につき…

水かけなくちゃと思った私は花火を消すために汲んだ水をかけようとしてパパにおこられちゃいました。川の水でした…
どんな時も冷静さが必要ですね。落ち着いて、お部屋に戻ってシャワーを指示し、火傷の薬を用意。
そらまめ君はかなり絶叫…当たり前ですね、化繊が焦げてついたのをパパさんめくっちゃったので、水もしみる…
かと言ってめくらないわけにもいかず、そらまめ君も落ち着いたところで説明して火傷の軟膏をたっぷり。眠ってから、さらに塗って滅菌ガーゼを貼り就寝

朝には痛みもなくなったようです。
が、今度は発熱

感染症かと焦りましたが、小児外科と小児科併設の病院へ行ったら、夏風邪でした

火傷の手当の方法も間違ってなく、最近は、乾燥させると治りや傷あとがよくないらしく、ガーゼがつかないように軟膏をたっぷり塗ってからガーゼを貼り乾燥させないような治療をするそうです

今回の程度では、明日には軟膏+ガーゼから違うテープに変えるそうです。なんか、治りが早くなるらしい

ついでに、もう大丈夫そうだったのですが、タンコブの件も話して大丈夫とお墨付きをもらいました。
それにしてもそらまめ君にとって散々なお休みでした

でもこれも経験。大事にならなくてよかったです

※こんなお休みでしたが、隣の農業用水で、どじょうやザリガニ、メダカなどをとったり楽しいお休みでもあったんですよ

iPhoneからの投稿