裏から表まで! コスメ サプリについて書きたいこと書いてます! -15ページ目

生は生でも生石けんです

こんにちわっ音譜


ビールビールはがぁ~っと暑い熱帯夜よりも、
ちょっと涼しい夜に飲むのが好きな小林です。



暑いとビールがすぐに生ぬるくなっちゃう感じがイヤなんです。ダウン


きんきんに冷えたビールジョッキに、
白い泡がこんもり~な生ビール(^^)ラブラブ



ごくりっヾ(  ̄▽)ゞビール



これで、ほっかほかの焼きたてししゃもワカサギか、
野菜の素揚げでもあれば……


ぐび、ぐびぐびぐびっビール( ̄▽ ̄ )。・:*:・゜'★,。・:*:・゜キラキラ



………すみません。つい、正気を失ってしまいました。

で、何を申し上げたかったかと言えば、


神戸ワイン生石鹸*・゜゜・*:.。.:*

http://tocos-select.com/item/8.html

もっちり泡立って、しっとり、さっぱり洗い上がります音譜
赤ワインの効果ってすごいですヾ(=@^ェ^@=)ノ


しかし、それにしても、なんで生なんだろう、
と思われませんでしたでしょうか!?


わざわざ “生”とつける、その心意気 ヾ(=*^ェ゜=)

なんでなんでしょう。



それはひらめき電球
石鹸がコールドプロセス製法で作られているからなんです。



コールドプロセス製法とは、とてもシンプルな石鹸の作り方です。
人類が最初に考えた石鹸の作り方です。



簡単に説明しましょう~o(´∇`*o)(o*´∇`)o


オイルを水酸化ナトリウムと混ぜると、トロトロになります。
このトロトロは脂肪酸とグリセリンと水分です。


脂肪酸は石鹸成分で、グリセリンは保湿成分です(〃゜O゜)ひらめき電球


トロトロになったところで型に入れ、数ヶ月(1~2ヶ月ほど)
寝かせると固まって…



石鹸になりますビックリマーク



コールドプロセスじゃない作り方はホットプロセスと呼びます。


オイルと水酸化ナトリウムを混ぜるところは同じですが、
ここで加熱します。トロトロのところを煮ていきます。


しっかり煮たところで、塩と混ぜると、石鹸分とグリセリンが
分離します。


そこで、石鹸分だけを漉して固めるとできあがりです。

すぐにできちゃいます。


石鹸分だけなので、汚れはよく落ちますが、
グリセリンはなくなっています。ダウン


煮立てるので、油も酸化しています(ρ_-)oダウン


市販の石鹸はほとんどがホットプロセスで作った石鹸に、
香料や添加物を入れて作られています。



神戸ワイン生石鹸】は自然な洗い心地にこだわって
香料も添加物も使わずコールドプロセス製法で手間をかけて
作っているのです!!♪♪v(⌒o⌒)v♪♪クラッカー



上質なオイルにグリセリンもたっぷり(=^▽^=)ドキドキ


抗酸化作用でお肌を守るポリフェノールたっぷり、アップ
神戸ワイナリー特製の赤ワインワイン


らに
ローヤルゼリー、セリシン、フミン酸、アロエベラ葉、
ローマンカミツレ花と、肌によいものだけを加えています。



この気持ちよさで
90gの大きさが1,680円って、お得です(*゜▽゜*)ラブラブ



いつまでも新鮮♪アルミ包装なのでプレゼントにもぴったりですビックリマーク



これから、ハロウィンとかクリスマスとかお正月とか
おめでたいクラッカーシーズン突入ですね音譜


ちょっとしたお礼やお土産にもよいなぁ~v(^o⌒)-☆

と、本当は自分がプレゼントされたい小林でした~(^^)/~~



今回ご紹介した商品はこちら!
神戸ワイン生石鹸
http://tocos-select.com/item/8.html

神戸ワイナリーすごいぜよ、です

こんにちわっ音譜


NHKの大河ドラマ「龍馬伝」が面白くなっている、ラブラブ
にわか歴女、小林です。



福山雅治さんの龍馬を見て目、龍馬ってお坊っちゃまだったんだなぁ
と改めて思いました。


お坊っちゃまが、だんだんワイルドになっていくところも
分かりやすいです。グッド!


登場人物が有名な俳優さんだと、ほかのドラマTVのイメージで
見ちゃったりします。


千葉道場の千葉重太郎役の渡部いっけいさんなんて
ガリレオでは、福山さんの助手だしヾ(  ̄▽)ゞ


意外な感じでは原田泰造さんの近藤勇、迫力あっていいです(=^▽^=)b



長崎が舞台のあたりではリッチな商人やお偉いさんたちが
「赤ワイン」を飲んでいるところが出てきました。


長崎、昔から「ワイン度」高かったんですね(*゜▽゜*)



海軍操練所開設があった神戸は、明治時代に外国人が住む街、
外国人居留地でした。


ハイカラです。
外国です。
ワイン飲みます(= *≧ェ≦=)


神戸ワイン生石鹸は、そんな神戸で生まれたんでした(=^▽^=)クラッカー
http://tocos-select.com/item/8.html

神戸ワイナリーは1983年にオープンした農業公園です。

日当りのよい丘にはブドウ畑が続き、すぐそばに醸造所があります。

神戸の温暖な気候と水はけのよい丘は、ブドウぐれーぷ栽培にあっているそうです。


オープンした頃に植えられたブドウも今では樹齢25年以上、毎年、
素晴らしい実をつけますドキドキ


年ごとに微妙に味わいが変わるブドウも、毎年、醸造され熟成されています。



神戸ワイナリーのワイン、けっこう評判なんです☆⌒(*^-゜)v



神戸ワイン生石鹸に入っている赤ワインは、神戸ワイナリー自慢の
カベルネソーヴィニオンです。


カベルネソーヴィニオンといえば、フランスのボルドー。
赤ワインの王様です。王冠

濃くてしぶ~い味わいです・:*:・(*´エ`*)・:*:・


カベルネソーヴィニオンは、皮が厚くて種もごっつい黒ブドウです。

赤ワインは、その皮も実も種も一緒に発酵させます。

だから、ブドウのポリフェノールがそのまま、たっぷりなんです。アップ


飲んじゃえばいいのに、
美味しいワインなんだから飲んじゃえばいいのに……(=≧ ェ ≦=)o口


贅沢にも、石鹸に入っちゃいましたヾ(=@^ェ^@=)ノ


上質のオイルと赤ワイン、ローヤルゼリー、セリシン、フミン酸、
アロエベラ葉、ローマンカミツレ花で


グリセリンたっぷりの石鹸になりました。

香料も添加物も使ってません。

もっちりと粘る泡で、そっとお肌を洗ってみてください音譜


しっとり、すべすべ、肌が自然にうるおいますキラキラ♪♪v(⌒o⌒)v♪♪


肌の汚れだけを落として、肌がきれいになる力を守ってくれます。


考えてみると、ブドウを育て、ワインを醸造し、石鹸になるまでには
長い時間とたくさんの人の手がかかっているんですね



贅沢です ヾ(=*^ェ゜=)



神戸の丘から生まれた神戸ワイン生石鹸

ゆっくりとお楽しみください


さて、第三部が終わった龍馬伝。

原田泰三さんの近藤勇、ますますいいですね。恋の矢


って、初めて見た時、土方歳三だと思ってたんだけど(。。)
まぁ、沖田総司じゃないことは当然として(^^)


しばらくは龍馬伝で神戸や長崎の街並も見れるのかな~と
うきうきラブラブな小林でした~(^^)/~~


今回ご紹介した商品はこちら!
神戸ワイン生石鹸
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職人の手が、こだわりが!神戸ワイン生石鹸

こんにちわっ音譜


石鹸の作り方を聞いていると、まるで化学の実験みたい┗┃・ ェ ・┃┛
と思う小林です。



オイルと水酸化ナトリウムを混ぜて……

って、そりゃそのまんまですね(=^▽^=)あせる



学生時代は全力で拒否していた化学なのに、今、目の前には
お肌を優しく包み込んで、しっとり洗い上げてくれる


神戸ワイン生石鹸
http://tocos-select.com/item/8.html

科学の力です( ̄▽ ̄ )。・:*:・゜'★,。・:*:・゜



でも、科学なので、ただオイルと水酸化ナトリウムを混ぜればよいと
いうものではないようです。


神戸ワイン 生石鹸は上質のオイルを組み合わせています合格


・オリーブ油
・コメヌカ油
・パーム油・パーム核油


オリーブ油やパーム油は石鹸によく使われています。


コメヌカ油は、お米のコメヌカから作られる油です。
抗酸化作用が強いので、最近、注目目されている日本発のオイルです。


コメヌカはお肌にもいいんですよグッド!


昔の人はコメヌカをガーゼに入れて肌をこすったそうです音譜


石鹸作りはオリーブ油やコメヌカ油。
まず、このオイルの組み合わせから始まります ヾ(=*^ェ゜=)


オイルの組み合わせで、洗い上がりが決まります。


汚れを落としすぎず、肌を守る洗いあがりヾ(=@^ェ^@=)ノ

それが、神戸ワイン生石鹸のオイルなのです。


職人さんのこだわりを感じます・:*:・(*´エ`*)・:*:・ドキドキ



神戸ワイン生石鹸は、上質のオイルに神戸ワイナリーの赤ワインワイン
ローヤルゼリーなどを合わせています。


・オイルと水酸化ナトリウムが反応するために
・赤ワインを入れすぎては混ざらないし
・赤ワインが少なくては意味がないし


……というわけで(´。` )



石鹸ができる限界まで赤ワインをたっぷり入れる
のを、何度も繰り返してリサイクル試したそうです(*゜▽゜*)


まさに、科学の実験ですねぇ~♪♪v(⌒o⌒)v♪♪



こうして、オイルや赤ワインを水酸化ナトリウムと混ぜてトロトロに
なったら型に流しこみます。


流し込んだら、寝かせます。
2ヶ月も待ちます(∪。∪*)ぐぅぐぅ


水分がなくなり、いろいろな成分が熟成するまでじっくり待ちます。


ここまでで、もうお腹いっぱいって感じなんですが
神戸ワイン生石鹸は、まだまだ終わりませんヾ(=@^ェ^@=)ノ


自然の素材を使っているだけに石鹸の熟成もみんな同じではなくて、
はしっこの方は熟成が遅いそうです(〃゜O゜)


だから、真ん中の部分だけをピアノ線で切り分けてしまいますビックリマーク

石鹸の熟成状態を見極めて、ピアノ線で切るのは職人の手作業です。

一つ一つ切り分けたら、また熟成させます(*゜ー゜*)ν


神戸ワイン生石鹸は、完成するまで職人さんがしっかりと
見守っている目のです・:*:・(*´エ`*)・:*:・



職人さん、ありがとうございます♪♪v(⌒o⌒)v♪♪



日本人科学者からノーベル賞も出たところで、
なぜか科学のテストで100点とったような気分の小林でした~(^^)/~~


今回ご紹介した商品はこちら!
神戸ワイン生石鹸
http://tocos-select.com/item/8.html