今日、息子くんもやっと数検と漢検の結果を貰って来ました(*^_^*)

お姉ちゃんは漢検2級、息子くんは漢検準2級と数検準2級、ダブル合格です(^O^)v

秋には英検ですね~
英検は年1回ペースで、合間に漢検や数検にトライして行くみたい。

話は変わって、幼児期の教育の有効性について。
今、ほんまでっかTVを見てたのですが、有名な学者さん達、皆否定派Σ(・ω・ノ)ノ

たった3人のサンプルですが、我が家の場合に限っては有効だったと思っています。

勉強という形ではなく、遊びの中で様々な概念に触れていたという既視感が、勉強という形で目の前に現れた時、その子にとってははじめましてではない。特に中学受験を考えている場合、先行逃げ切りって、本人のモチベーションを保つのにとても役立つと思います。

中学受験をしなくても、必ず役に立つ時はくる。「見た事ある、聞いた事ある、知ってるかも」これがレディネスになる。
レディネス←学ぶ準備が出来ていること

今でも、与えて良かったと思っているおもちゃは沢山あって、末っ子が5年生ですが現役のおもちゃもあります。

例えばコレ↓

パターンブロック

ピエロ。博物館のお土産で購入した天然石で飾り付け。

数学的要素に限らず、色彩、デザイン、発想、沢山の遊びを創造出来ます。

おもちゃ選びで気を付けた事は一つ。
一つしか遊びが出来ない、遊び方が決まっている物は買わない。すぐ飽きるので。

我が子のお気に入りだったおもちゃ

長女…竹馬、一輪車、ローラーブレード
縄跳び、公園(おもちゃじゃないけど)
けん玉

長男…くもんのジグソーパズル、レゴ、積み木、ビ一玉が積み木の中やスロープを動くおもちゃ、換気扇←ひたすら眺めてるだけ、飼育と観察の図鑑、磁石の実験セット
カウンター、

末っ子…ディックブルーナの絵合わせ
パターンブロック、塗り絵、くもんのキューブブロック、パズル

もっとあったと思うけど忘れました(笑)

脳科学だけじゃわからない事もいっぱいあるよね~

では、おやすみなさい(*´▽`*)