前回のブログでは、ずんやり暗いことばかり書いてしまったにも関わらず、
お励ましの言葉を頂きまして、本当にありがとうございました( i _ i )
そのお陰もあり、驚異的に復活しました



そして2・3日夜中まで悶々と考えた結果、
不妊治療専門の病院に転院することにしました

今通っている産婦人科は、
すごく人気のある女医さんで、いつも予約とるのも大変なんですが、
あんまり不妊治療に重きを置いてないのかな~⁇という勝手な印象があり…。
もぅ、ガッツリ不妊治療んとこ行ったるわ~



ということになりましたヽ(`⌒´)ノ
私の現在の生殖機能では、残念だけど自然妊娠を待っていたら、いつのことになるやら…
だから私、とりあえず不妊治療の扉を開くことにします







そして私的に難関だったのが、
今まで通っていた病院に、転院する事を伝えて、診療情報提供書を書いてもらう事です。
前回のブログに書いたように、
先月から発見された卵巣腫瘍を診てもらっている最中で、次の生理直後にまた診察に来るよう言われていました。
けど、私は4月から島流しなので、次の生理を待っている時間は無いのです~

早く不妊治療専門の病院を受診したい…。
そして、出来る限り検査等して、今後の治療方針を不妊のプロに立てていただきたい

という旨を伝えるべく、朝から恐る恐る婦人科に電話しました…

電話すると、受付さんが出て下さり私は上記の事を伝えました。
すると、「少しお待ちください。」
といって、保留に。










そしてしばらく待った後。
『もしもし。話は聞きました。』
い・いんちょ~先生











急に

ってか、院長に変わるんなら、さっきの受付さんそう言ってよね~~~((((;゚Д゚)))))))
もう、恐怖で頭の中クリアホワイト状態。
『次の生理の後に診察するということでしたが、あなたはそれよりも先に、不妊治療の病院に移りたいということですか。』と。
ひっえ~~~((((;゚Д゚)))))))
ガクブルガクブル。
ちょっと怒っておられる…。
もう、朝っぱらから全身冷や汗でベトベト。
『あなた、4月から島に引っ越すといってたけど、そちらの不妊治療病院に島からちゃんと通うんですね⁈』
いつもは私のこと全っっ然覚えてくれてない癖に、今回に限って話の内容覚えて下さっている~((((;゚Д゚)))))))
もう…
「はい…。すみません…。」
「はい…。よろしくお願い致します…。」
しか言えませんでした_| ̄|○ il||li
『とりあえず今後も卵巣の状態良く見ておかないといけないので、紹介状出しますから
』
』ということで、
恐怖と戦いながらも、何とか診療情報提供書ゲットだぜ~。゚(゚´д`゚)゚。
今思うと、
なぜこんなに恐怖を感じないといけないのか。笑
別に怒られるような事してないじゃん~( i _ i )
ということで、なんせ怖かったです
笑
笑そして、新たな不妊治療専門の病院にもバッチリ予約を取り、
新たな一歩を踏み出す準備
完了致しました





私の可愛い赤ちゃん、待っててね~。゚(゚´д`゚)゚。
早くお迎えにいけるよう、頑張るからね!
