追記です。
自分の備忘録として。
面接予約は8:15
7:15に溜池山王駅に到着
大使館前の警備員に入口を確認
時間まで近くのスタバで休憩(緊張でコーヒーの味がわからない笑)
8:00 2人の外国人が入口で並び始めたので私も並ぶ
受付のおじさんに名前とパスポートを見せてセキュリティチェック(水の持ち込みオケだった)
赤い矢印に従い違う建物まで移動(徒歩30秒くらい
)
受付のお姉さんにDS160の確認書と証明写真を見せる。書類の順番指示書をもらう
入室して受付番号をもらう
あたりを見回してたらソッコー私の番号
が呼ばれた(書類の順番を並べる時間なし!幸い順番は知っていたので家から並べておいた)
銀行受付みたいなカウンターでお姉さんに提出書類を確認してもらう
証明写真はいつとったものか?戸籍抄本の原本は回収していいのか?(え?コピーでもよかったのか?私は原本を回収してもらいました。)
開封厳禁の警察証明書と健康診断書は目の前でバリバリに破られて開封され、健康診断書のCD-ROMは今後の永住権申請手続きで必要だから大事に保管するように、と伝えられ返却
私はDS160に追加書類があったのでそれも提出しました。
書類提出後、再度椅子にかけて待つ
その間続々と人が入室し始める
私は3人目だったので割りと早く呼ばれていました
15分後、書類提出カウンターと同じ並びにあるカウンターのスクリーンカーテンが動き始める。
隙間から係が誰かのファイルをチェックする動きを確認(私はカウンター横の椅子に座ってました)
チラチラみて確認したらソレ私のファイルやん!
は、はじまる面接が![]()
「ピンポーン受付番号3番」
おじさん「ハロー元気?」
私「元気です!あなたは?」←聞き返すの大事ってどこかのSNSでみたので聞き返した笑
おじさん「元気です。宣誓をするから右手を上げてください。(私、右手を上げてイエス)フィアンセビザの申請だね、指紋とるから指置いてください。」
指紋認証
DVについての紙をもらう(以前インストラクションでもらったやつ)
おじさん「彼とはどこで会ったの?」
わたし「北海道です。バーで出会いました。」
おじさん「いきなり電話番号交換したの?」
わたし「いや、かれこれこーあってこーなってこーなりました。(略説明!)」
おじさん「そこで何をしてたの?」
わたし「スノーボードのインストラクターです。」
おじさん「彼は今どこに住んでいるの?」
わたし「ミネソタです。」←ミネソタ移住します!田舎〜![]()
おじさん「1万の湖の州だね~」
わたし「はい。夏になると蚊がヤバいらしいです。」
おじさん「彼の仕事は?」
わたし「○○○で○○○してます。」←アメリカ人が好きなプロダクトを扱っている
おじさん「ぼくも好きだよ〜笑」
わたし「みんな好きですよね~」
おじさん「Hapetitis B shotうけた?」
わたし「ん???」
ここから前回の地獄のブログに戻ります。
おじさん (書類をパラパラめくる、NVCから大使館に届いたI129fのリレーションシップ証明のうちらの写真を見て)「いい写真だね~」
わたし「ありがとうございます。早く彼に会いたいです!!!」←強めに会いたいアピール笑
紙を渡される。
おじさん 「病院とやりとりするから君は心配しなくていいからね」
わたし「??!!」
なんかヤバい雲行きは察知するがおじさんが大丈夫というから冷静を装う。
退出
こんな感じでした!
質問をまとめると
●どこで出会った?
●そこで彼は何をしてた?
●彼の現在の住んでる場所
●彼の現在の仕事
●ワクチンのこと![]()
ワクチンで山あり谷ありでしたが面接自体は難しくはありませんでした!
セキュリティチェックから退出まで1時間くらいでした〜
私は荷物はリュックで行ったので駅のロッカーに預けました。(PASMOで400円支払い)
100均で購入したB3サイズのジップ付きファイルに全て書類をいれて、直持ちしました。貴重品は小さい斜めがけバックで行きました。
ちなみに、書類順番はやる時間がない場合があるので先に家から準備したほうが心のためですよ♪
コチラ↓


