見えない糸 『ネガティブはよくない』 わたしの中にそんな常識みたいなものがあってそういうものが窮屈に言葉から態度から滲み出ていたのかなわたしのネガティブにも周りの人のネガティブにも よくないとかその感情消えて欲しいとかって無意識に敏感に感じていて見えない糸で縛ろうとして矯正しようとして不自然に現実を歪めていたのかもしれない