『ネガティブはよくない』











わたしの中に
そんな常識みたいなものがあって



そういうものが

窮屈に


言葉から
態度から


滲み出ていたのかな








わたしのネガティブにも
周りの人のネガティブにも




よくない
とか

その感情消えて欲しい
とかって




無意識に
敏感に

感じていて









見えない糸で縛ろうとして

矯正しようとして








不自然に

現実を歪めていたのかもしれない