心屋公認カウンセラーの
かよ子さんにお会いするため
久しぶりに電車に揺られています
場所は とあるホテルのラウンジ
せっかくだから
おしゃれしたいなって思ったけど
結局いつもの...(๑´ㅂ`๑)
14:00に待ち合わせだけど
間に合うかな
お化粧の段取りが悪い
髪型が決められない
鍵が...
結局バタバタな私です
私は思っていた以上に
自己評価が低く
自信が無い
小学生の頃
私は「買って」と言えた
中学生になってから
わたしの口から
「買って」
と言う言葉は消えた
月に千円のお小遣いと入れ替えに
鉛筆一本すら
学校へ通うための靴も
冬の制服のコートも
「買って」
と言えず
お年玉や
貯めたお小遣いで買った
中2で2千円
中3で三千円
大金を貰っているのだから
何でも自分で買わなければと
甘えることは決して無かった
生徒と先生からの虐めと
先生の嘘
先生が母に嘘を付いたことで
ずっと「素直でいい子」
として育ったわたしは
奈落の底へ突き落とされた
大好きなお母さんから
母は先生を信じた
私の言葉はまるで空気のようで
信じられることも
受け入れられることも無く
全ての信頼を失った
「ダメな子」
「どうせろくな事をしない子」
そんなふうに
大好きな大好きなお母さんから罵られ
そのようになっていくしかなかったのかも知れない
信頼できる人は
地球のどこにも居なかった
今日のテーマは
自信を失った原因を知り
心の傷に気付き
癒すことです
行ってきます。