冷めた目アタマの悪さが真剣に辛い。壁。壁。壁。先に進めず 忙しそうに箱の中でぶつかっては戻るネズミみたい。パソコンの画面を見ると頭の中は人で混み合うプラットホームみたいにごちゃごちゃしているそこらじゅうの広告 色の洪水全部が目に入って何をしようとしていたかさえもうわからないそしてくたくたに疲れちゃうんだそんな自分を冷めた目で見詰める私がいるよ