橋大きな河にかかる橋その橋を何度ふたりで渡ったかしら橋の上は風が強くてそれさえも愉しくてただ一緒の時間がうれしくてわたしは小走りに付いて回る走らなくていいよ笑ってそう言うあなたのまわりを子犬みたいにまとわりついてこの時間が永遠に続くと信じて疑わなかったAndroid携帯からの投稿