遠い空たとえばキミの胸の音を毎日聴けるのなら私の心に波はなく鏡のように蒼く拡がる空を映して夜はキミの指さす木星がふたりの瞳に大きく瞬くなのにふたりは離れ離れおひさまが沈む時間だってちがうほどキミと私は離れ離れAndroid携帯からの投稿