水さえあれば つなげる 小さな命


武器の提供さえなければ

なくならなかったかもしれない 片腕



今 私たちに何ができるのでしょうか

先ずは 『知ること』

どうぞ 扉を開いてください









このプロジェクトに参加させていただけたこと、

扉絵を描かせていただいたことに 心より感謝いたします。

                         

               とこ






以下、サクラバナオキさん
のブログより 


アフリカスーダンで起きている
世界最大の人道危機を救うべく
力を貸してください。


現地に派遣された国境なき医師団のメンバーが、
次々とその命を落としています。



●国境なき医師団日本
http://www.msf.or.jp/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%A2%83%E3%81%AA%...



片腕を無くしてなお医療に従事する医師。


負傷した傷からHIVに感染したスタッフ。



いま私たちが成せる事とは、


まずは知ること、

そして伝えること、



そして考え、

出来ることから関わってゆくことです。



大量虐殺を止めなければいけない。

繰り返す憎しみの連鎖を止めなければいけない。



でも悲しみも、痛みも

独りでに去ることはない。

だから力を下さい。



中国軍需産業からスーダン政府への

武器の提供を止めなければならない。



現地へせめてもの綺麗な水を届けたい。



この世界すべての人が関わらなければ、

今この悲しい現は変らない。



お願いです、

あなたが日本人なら、

どうかその心で感じてください。



私たちの無関心が巻き起こすこの事実を、


いじめの問題も根源は同じでしょう。




病んだ国日本・・・




その病に朽ち果てる前に、




●スーダン・ダルフール和平交渉
http://www.afpbb.com/article/politics/2218538/1554332

●国連UNHCR協会 南スーダン緊急支援
http://www.japanforunhcr.org/activities/theme_em-sudan2011/

●世界の人々のためのJICA基金(アフリカ支援)
http://www.kifu.jica.go.jp/kifu_info/14_1.html

●きれいな水を届けたい
http://ameblo.jp/sakurabanaoki/entry-11307170843.html

●レッドリボンについて
http://api-net.jfap.or.jp/lot/whatRedribbon.html
http://redribbonlive.net/