響 ― 響さんへ送る詩 ―きらり光り 落ちる 雫 次々と 広がる波紋言葉は音もなく 心に滴り音無き音を 奏で 響く頑なになった心をなんなく 響き渡り 光を集めるその響は 不確かその響は 救いその響は 強い光その響は 無償の愛---・・・照れますね(*゚ー゚)ゞグルっぽのお題だったので早い時間に書きました。大好きな響ちゃんに贈るうたです。グルっぽ【魂の栄養】http://group.ameba.jp/group/UqEHvD72Py8k/