朝霧重苦しい朝霧が何とか夜の帳を押し上げて眠たそうな朝がきた切り絵の世界からみるみる色が浮かび上がって組み木細工の街が現れた夢も想いもごちゃ混ぜに詰め込んで必死に生きてきたような街私は必死に生きてるかなほんとうに一生懸命だったかな心に人に誠実だったかなAndroid携帯からの投稿